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生物研一般ほ場における
遺伝子組換えダイズおよびトウモロコシの生育状況(2015年)


2015年7月13日(月曜日)

遺伝子組換えダイズとトウモロコシの生育状況

非選択性除草剤を散布しました。遺伝子組換えダイズの各1区画にラウンドアップ(有効成分:グリホサート)とバスタ(有効成分:グルホシネート)を、また遺伝子組換えトウモロコシの1区画にラウンドアップを散布しました。
(遺伝子組換えダイズ:高オレイン酸含有及び除草剤耐性ダイズ。遺伝子組換えトウモロコシ:害虫抵抗性及び除草剤耐性トウモロコシ)

遺伝子組換えダイズ

1. 遺伝子組換えダイズに非選択性
除草剤(ラウンドアップ)を散布。
隣の区画にかからないよう、 板で
カバーしています。

遺伝子組換えダイズ

2. 遺伝子組換えダイズに非選択性
除草剤(バスタ)を散布。

遺伝子組換えダイズ

3. 遺伝子組換えトウモロコシに非
選択性除草剤(ラウンドアップ)
を散布。

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