プレスリリース2007年

発表日タイトル発表機関
2007.10.09 つくばで「第5回イネ機能ゲノミクス国際シンポジウム」開催 農業生物資源研究所
2007.10.03 DNAマーカー選抜で出穂性を改変した「コシヒカリ」型水稲新品種の育成 農業・食品産業技術総合研究機構 作物研究所
農業生物資源研究所
2007.10.02 [お知らせ] メンデルが「遺伝の法則」発見に用いた緑色マメ遺伝子を同定 農業生物資源研究所
2007.10.01 [情報提供] イネ白葉枯病菌のゲノム解読の論文がトムソンの「New Hot Paper Comments」に掲載されました。 農業生物資源研究所
2007.09.21 花粉が飛散しないイネの開発その他の遺伝子組換え生物の安全性確保研究の成果について
- 平成19年度の安全・安心につながる基礎・基盤研究成果の紹介 -
農林水産省
農業・食品産業技術総合研究機構
農業生物資源研究所
農業環境技術研究所
2007.09.13 作物の遺伝子を思い通りにピンポイントで改変することに世界で初めて成功 - デザインどおりの品種改良が可能に - 農業生物資源研究所
クミアイ化学工業株式会社
2007.09.03 [お知らせ] 植物の生殖過程で働くRNAサイレンシング遺伝子の第一号をイネで発見 農業生物資源研究所
2007.08.09 [お知らせ] トマトモザイク病の病原ウイルスの複製を阻害する遺伝子を発見
本論文が、「FACULTY OF 1000 BIOLOGY」 に選ばれました。(2007.09.19掲載) 
農業生物資源研究所
2007.08.02 超低温(-196℃)で保存した体外受精卵から子ブタの誕生に成功 - ブタの効率生産に大きく貢献 - 農業生物資源研究所
麻布大学
2007.07.20 [お知らせ] 農業生物資源研究所が遺伝子組換えイネを田植え - スギ花粉ペプチド含有イネ(7Crp#242-95-7)を隔離ほ場へ田植え - 農業生物資源研究所
2007.07.20 [お知らせ] 株式会社 つくば遺伝子研究所が設立されました。 農業生物資源研究所
2007.07.17 イネのいもち病等の複数の病害に対して極めて強い防御機能がある遺伝子を世界で初めて発見 農業生物資源研究所
2007.07.12 [お知らせ] イネの安定多収に必要なケイ酸の輸送を司る新規遺伝子の同定に成功 農業生物資源研究所
2007.07.06 生物の極限耐性のメカニズムに重要な役割を担う遺伝子の単離に世界で初めて成功
本論文が米国の学術雑誌、 Science の Editors' Choice: Highlights of the recent literature (Science 20 July 2007: Vol. 317. no. 5836, p. 296 DOI: 10.1126/science.317.5836.296c) に紹介されました。(2007.08.17掲載)
農業生物資源研究所
農業・食品産業技術総合研究機構
生物系特定産業技術研究支援センター
2007.06.26 農業生物資源研究所が,イネ遺伝子全体の働きを同時に解析できる画期的なツール「イネ44Kマイクロアレイ」を開発 農業生物資源研究所
2007.06.26 農業生物資源研究所が遺伝子組換えイネの田植え見学会を開催   (終了しました) 農業生物資源研究所
2007.06.11 [お知らせ] 市民参加型展示ほ場への参加者募集に関するご案内(遺伝子組換え作物の効果を農作業の体験から考える) 農業生物資源研究所
2007.06.06 農業生物資源研究所が今年度の遺伝子組換えダイズ及びトウモロコシの展示ほ場栽培を開始 農業生物資源研究所
2007.05.21 [お知らせ] 東大、生物研、国立感染症研究所などの研究チームが黄色の繭ができるメカニズムを解明
- 2007年05月07日付け、米アカデミー紀要電子版に掲載 -
農業生物資源研究所
2007.04.27 平成19年度遺伝子組換えイネ等の第1種使用に関する説明会の開催 - 予約制で少人数の説明会を多数回開催予定 -   (終了しました) 農業生物資源研究所
2007.04.19 豚の背骨の数をコントロールする遺伝子を同定 - ロース肉の多い豚の品種改良のスピードの大幅アップが期待 - 農業生物資源研究所
農林水産先端技術産業振興センター
農林水産先端技術研究所
2007.04.03 動物実験による花粉症緩和米の安全性評価試験結果について 農業生物資源研究所
2007.02.06 (独)農業生物資源研究所がシンポジウム「ダイズゲノムの解明と活用」を開催   (イベントは終了しました) 農業生物資源研究所
2007.01.26 [お知らせ] (独)農業生物資源研究所主催 公開研究会の開催 - 昆虫素材を利用した新産業分野の開拓に向けて -  (イベントは終了しました) 農業生物資源研究所
2007.01.17 六条オオムギは二条オオムギから進化したことが明らかに - 穂の形を制御する遺伝子の突然変異が原因 - 農業生物資源研究所
2007.01.09 イネの遺伝子数は約32,000と推定 そのうち、29,550の遺伝子の位置を決定し、情報を公開 農業生物資源研究所
産業技術総合研究所
国立遺伝学研究所

《過去のプレスリリース》

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