第57回製糸夏期大学
2004 Silk Summer Seminar in Okaya

平成16(2004)年7月22日〜7月23日

 大日本蚕糸会副会頭・蚕糸科学研究所所長  佐藤 豊   今後の蚕糸業と大日本蚕糸会・研究所の役割  (31kb)
 (有)ミラノリブ代表取締役社長 笹口晴美   「ぐんまシルク」によるオリジナル・ニットの商品展開  (62kb)
 元・大日本蚕糸会蚕糸科学研究所研究員 小松計一   これからの絹を考える (573kb)
 農業生物資源研究所昆虫生産工学研究グループ長 町井博明   シルクテクノロジー研究の展開方向 (967kb)
 静岡文化芸術大学大学院教授 深井晃子   日本の絹の美しさとファッション (105kb)
 樺ナ野正兵衛商店代表取締役社長 椎野秀聰   ヨコハマ・ブランドシルクの復活に挑む (45kb)

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