品種

九州沖縄農業研究センターの品種一覧

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カテゴリ 品種の名称 公表日 概要
食用作物
カンショ種(Ipomoea batatas (L.) Lam.)
ふくむらさき 2018年8月14日
食用作物
カンショ種(Ipomoea batatas (L.) Lam.)
むらさきほまれ 2018年8月14日
食用作物
ダイズ種(Glycine max (L.) Merr.)
ふくあかね 2018年6月18日
食用作物
コムギ種(Triticum aestivum L.)
はる風ふわり 2018年6月18日
野菜
イチゴ属(Fragaria L.)
あまえくぼ 2018年1月18日
飼料作物
ソルガム属(Sorghum Moench)
JNK-1 2017年8月18日
飼料作物
イタリアンライグラス亜種(Lolium multiflorum Lam. ssp. italicum (A. Br.) Volkart)
Kyushu1 2017年8月18日
野菜
イチゴ属(Fragaria L.)
恋みのり 2017年1月30日
「恋みのり」は大果で秀品率が高く、収穫・調製作業の省力化が可能な多収品種です。大果で、日持ち性に優れることから、輸出適性も高く、パッケージセンターを整備した大規模生産に適する品種として、普及が期待されます。
飼料作物
トウモロコシ種(Zea mays L.)
Mi116 2016年10月27日
飼料用とうもろこしの親品種「Mi116」(エムアイヒャクジュウロク)は、九州での早晩性が"中生の晩"の自殖系統で、ワラビー萎縮症抵抗性が強く、ワラビー萎縮症抵抗性の一代雑種(F1)品種の親として利用できます。
飼料作物
トウモロコシ種(Zea mays L.)
なつひむか 2016年10月27日
「なつひむか」は暖地の夏播き栽培の重要障害である南方さび病とワラビー萎縮症に抵抗性で、夏播き栽培では登熟が早い晩生の飼料用トウモロコシ品種です。耐倒伏性、折損抵抗性も強く、晩播栽培にも適しています。

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