研究者プロフィール

鍋谷 浩志

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食品研究部門

部門長

研究者としてのモットー

資源全体を効率よく有効に活用することのできる技術を開発する。

プロフィール

1984年農林水産省食品総合研究所に入所。
以来、食品工学分野での研究、特に、膜分離技術を用いた農産物・食品の有効活用技術の開発や廃食用油を原料としたバイオディーゼル燃料製造技術の開発等の研究に従事してきました。
また、米国農務省農業利用研究センター客員研究員、農林水産省農林水産技術会議事務局国際研究課課長補佐等も務め、農業・食品産業分野における国際協力への貢献にも努めています。

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