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男女共同参画の推進

 

男女共同参画推進へのメッセージ

理事長メッセージ

ダイバーシティの推進で農研機構の活性化を目指す

農研機構では、多様な人材がそれぞれの持つ力を充分に発揮して、社会貢献できるような職場環境の創造を目標に、男女共同参画を推進しています。性別・国籍・宗教・人種等で採用・処遇に差別があってはならないことはもちろんですが、多様な人材を求めるのは、ダイバーシティ(多様性)が組織と研究の活性化に結びつくからです。わが国でもダイバーシティという言葉が一般的になってきました。昔から農業・食品産業では女性が重要な役割を果たしてきましたが、食と農の研究開発においても女性の視点から進めることが重要です。また、農業の国際化に対応し研究水準を高めるためには、外国人の視点も求められます。男女共同参画を基本とするダイバーシティを推進し、全ての職員がいきいきと活躍し、創造力があふれ、風通しの良いコンプライアンスのしっかりとした揺るぎない組織を目指しましょう。

農研機構 理事長 井邊 時雄

 

推進責任者等からのメッセージ

ガラスの天井を外した風通しのよい農研機構へ

(副理事長 佐々木昭博)

よい仕事は、私生活の充実・満足による気力・体力から

(理事 長田 朋二)

みんなが働きやすい職場を目指しています

(理事 村上ゆり子)

多様性から無限の可能性を産み出そう

(本部経営戦略室長 高橋清也)

多様なヒトが触発し合い、明るい未来を築く農研機構

(人事部長 本田善文)

あなたのその創造力で私生活も職場も明るい未来に

(総務部長 藤原浄明)

多様な職員と働き方を価値に変えていくダイバーシティの推進

(企画調整部長 中島 隆)

仕事は明るく、楽しく

(連携広報部長 小森栄作)

ライフワークバランス、充実した生き方

(リスク管理部長 立石 剣)

女性も男性も、みんなが活躍できる職場、家庭、社会を

(人事部研究管理役 渡邉紳一郎)


 

多様性と自由な考えを認めあい、職場を活性化

(食農ビジネス推進センター長 坂井 真)

想像力と思いやりで、多様性が活きる環境を育てたい

(北海道農業研究センター所長 勝田眞澄)

支えあう気持ち、職場でも、家庭でも

(東北農業研究センター所長 住田弘一)

女性の優れた能力を見落とすことなく正しく評価したい

(中央農業研究センター所長 梅本 雅)

男女共同参画とライフワークバランスを核とした働き方を

(西日本農業研究センター所長 竹中重仁)

充実した仕事と私生活の両立を応援します!

(九州沖縄農業研究センター所長 栗原光規)

だれもが力を発揮し、輝けるように!

(果樹茶業研究部門長 樫村芳記)

個性が活きる、そしてみんなで輝く。

(野菜花き研究部門長 坂田好輝)

それぞれの個性が輝き合える職場です

(畜産研究部門長 塩谷 繁)

どんなときでも相手を大切に思い、自分を大切に思う

(動物衛生研究部門長 坂本研一)


 

意識しないダイバーシティで、健全な組織と活動へ。

(農村工学研究部門長 山本徳司)

皆さんの積極的な取り組みにより、男女共同参画社会を実現しましょう

(食品研究部門長 鍋谷浩志)

多様な人材そして協同

(生物機能利用研究部門長 門脇光一)

子育て、介護にやさしい職場

(次世代作物開発センター所長 矢野昌裕)

互いを尊重した職場と家庭を育みましょう!

(農業技術革新工学研究センター所長 藤村博志)

多様性は自然界でも人間社会でも大切です

(農業環境変動研究センター所長 渡邊朋也)

組織の活力アップは、ワークライフバランスの実現から

(高度解析センター長 川﨑 晃)

風通しの良い、明るい職場を目指しましょう

(遺伝資源センター長 根本 博)

多様性こそが活力を生み出す。そして、面白い

(種苗管理センター所長 植木 隆)

多様性と交流が進歩の源泉。評価軸も変えてみよう

(生研センター所長 平野 統三)


平成29年6月23日

 

法人番号 7050005005207