食品研究部門

調理・加工工程におけるビタミン含量変動情報

★食品中ビタミン含有量の調理・加工による変動についての情報を掲載します。

★このレポートは「機能性を持つ農林水産物・食品開発プロジェクト」において、国立研究開発法人健康・栄養研究所(現:国立研究開発法人 医薬基盤・健康・栄養研究所)が実施した研究成果に基づくものです。

食品の調理と方法に関する分類の考え方
調理法によるビタミン残存率(脂溶性ビタミン)
調理法によるビタミン残存率(水溶性ビタミン)
脂溶性ビタミン
(食品中の各ビタミンの調理による変動)


ビタミンA
ビタミンD
ビタミンE
ビタミンK
水溶性ビタミン
(食品中の各ビタミンの調理による変動)
ビタミンB群






ビタミンB1(チアミン)
ビタミンB2(リボフラミン)
ビタミンB3(ナイアシン)
ビタミンB5(パントテン酸)
ビタミンB6
ビタミンB7(ビオチン)
ビタミンB9(葉酸)
ビタミンB12(シアノコバラミン)
ビタミンC
文献
調理・加工工程におけるビタミン変動全ファイル[サイズ:898KB]
法人番号 7050005005207