畜産草地研究所

プログラム BeefIncome30.exe 及び BeefIncome300.exeの提供

2009年5月21日 掲載しました。

目的

"BeefIncome"は黒毛和種繁殖肥育一貫経営農家において、BMS ナンバー(BMS)や枝肉重量(CW)に影響を与える優良QTLアリル(Q アリル:相加的効果をもつ)をDNAマーカーにより判定し、交配に活用した場合の販売収益上昇額を算出する

使用環境

Windows/95/98/NT/2000/XP/VistaのMS-DOSモード

参考文献

小松正憲・西尾元秀・佐藤正寛・千田雅之・広岡博之 (2009),黒毛和種繁殖肥育一貫経営農家経営におけるDNAマーカー情報活用による肥育牛販売収益上昇額の推定,日本畜産学会報 80(2) 157-169.

注意

このプログラムの使用にあたり、著作者はいかなる保証も行いません。利用者自身の責任においてご利用ください。
著作権は著作者が有しますので、これらのソフトウェアを転載、再頒布するときには、事前に連絡し、了承を得てください。

更新履歴

2009年5月21日 掲載

ダウンロード可能なファイル

日本語対応(Japanese version)

実行形式 Zipファイルで提供
BeefIncome30
BeefIncome300

マニュアル
BeefIncome-man.pdf