発表論文・著書 鳥獣害グループ
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著者
発表年月
表題
出典
種類
Amano, T., Li, M. & Yoshida, H. 2010 Silent night in Japanese rice fields? - A population decline in the Greater Painted Snipe. Ornithological Science 9(1):49-53. 学術誌
江口祐輔、竹内正彦、藤森新作 2007 イノシシにおける感覚・運動能力及び異種動物との生物学的関係の解明とその応用 プロジェクト研究成果 No.411『野生鳥獣による農林業被害軽減のための農林生態系管理技術の開発』p.96-106 その他
遠藤 由美、竹内 正彦、安藤 元一、安江 健 2013 ハクビシンPaguma larvata によるオウトウヘの被害痕跡の特徴 東京農業大学農学集報, 58(1): 36-41.東京農業大学 大学紀要
藤岡 正博 1996 鳥害研究の現状と今後の方向 今月の農業,1996年10月号, p.55-59 商業誌
藤岡 正博 1996 動物害:鳥害 (社)農業改良資金協会(編)『稲作省力化技術(直播篇)』,p.80-83.農業改良資金協会 その他
藤岡 正博 1996 鳥害研究の現状と今後の方向 果実日本,1996年6月号, p.44-48 商業誌
藤岡 正博 1996 鳥害は防げるか デーリィ・ジャパン,1996年10月号, p.36-39 商業誌
藤岡 正博 1997 水田がはぐくむ水生動物とサギ類 矢原 徹一・巖佐 庸・(財)遺伝学普及会(編)『生物の多様性とその保全』(『遺伝』別冊9号),p.69-77.裳華房 公刊図書
藤岡 正博 1998 水田生態系における湿地性鳥類の多様性 『水田生態系における生物多様性』,p.63-82.養賢堂 公刊図書
藤岡 正博 1998 サギが警告する田んぼの危機 江崎 保男・田中 哲男(編)『水辺環境の保全−生物群集の視点から』,p.34-52.朝倉書店 公刊図書
藤岡 正博 2000 鳥害対策の現状と将来 今月の農業,2000年9月号,p.14-19 商業誌
藤岡 正博 2001 ハト類によるダイズ食害の実態と対策 植物防疫 55:233-236 商業誌
藤岡 正博 2001 水田とため池の動物−鳥類− 滋賀自然環境研究会(編)『滋賀の田園の生き物』,p.144-153.サンライズ出版,彦根市 公刊図書
藤岡 正博 2002 鳥類の生態と果樹の被害防止対策 『落葉果樹』2002年3月号p.59-62. 福島県経済農業共同組合連合会 商業誌
藤岡 正博 2002 鳥獣による被害の実態と防除. 農林水産技術会議事務局(編)『農林水産研究文献解題No.27 大豆』,農林統計協会(2002年2月,分担執筆), p. 502-508. その他
藤岡正博 2002 鳥害対策―果樹を中心にして―. 『農業と生活』2002年10月号,p.18-20.長野県農業改良協会(2002年10月) 商業誌
藤岡正博
2002 農業土木技術者のための生物調査(その2)−鳥類調査法−. 農業土木学会誌
70 (10):935-940
学術誌
藤岡正博 2002 サギ類の特徴とサギ山の研究. 『野鳥』(日本野鳥の会)
No.654, p.4-9(2002年6月)
その他
藤岡正博 2003 有害鳥獣の防除策(鳥害). 『福岡の果樹』2003年1月号,Pp.24-25.全農福岡県本部(2003年1月) 商業誌
藤岡正博 2003 カワウによる被害対策の方向−羽山(2002)へのコメント− 日本鳥学会誌 52(1): 24-28 学術誌
Fujioka, M., Armacost, J.W., Jr., Yoshida, H. & Maeda, T. 2001 Value of allow farmlands as summer habitats for waterbirds in a Japanese rural area. Ecological Research 16:555-567 学術誌
Fujioka, M. & Lane, S.J. 1997 The impact of changing irrigation practices in rice fields on frog populations of the Kanto Plain, central Japan. Ecological Research 12:101-108 学術誌
藤岡 正博・中村 和雄 2000 『鳥害の防ぎ方』 家の光協会 公刊図書
藤岡 正博・吉田 保志子 2002 農業生態系における鳥類多様性保全 山岸哲・樋口広芳(編)『これからの鳥類学』,p.380-406.裳華房 公刊図書
藤岡正博・浦野栄一郎・中村和雄 2002 新利根試験区での有害鳥の飛来状況と種籾への鳥害. 梅本雅(編)『特集 大規模低コスト水田営農活性化技術の確立に向けた総合研究によるアプローチ』,ファーミングシステム研究 No.3,p.93-98.中央農業総合研究センター(分担執筆) その他
藤岡 正博・吉田 保志子・山口 恭弘 2002 鳥獣害対策の手引 「鳥害編」 (社)日本植物防疫協会 公刊図書
Fujioka, M., Lee, S., Kurechi, M. & Yoshida, H. 2010 Bird Use of Rice Fields in Korea and Japan. Waterbirds 33(Special Publication 1):8-29. 学術誌
Fujioka, M. & Yoshida, H. 2001 The potential and problems of agricultural ecosystems for birds in Japan. Global Environmental Research 5(2):151-161 学術誌
伏見 進・井関 聡・中村 和雄 1995 ムクドリによるダイポール水和剤処理葉摂食モンシロチョウ幼虫の食下率および糞のカイコに対する毒性 日本応用動物昆虫学会誌 39:333-340 学術誌
堀川 彰・松岡 茂・中村 和雄 1988 キジバトに対する目玉模様と防鳥テープの忌避効果 応用鳥学集報 8:63-67 学術誌
笠原里恵・森本 元・山口恭弘・三上 修・上田恵介 2013 水稲田における水稲の成熟段階および住宅からの距離がスズメ Passer montanus の採食場所選択に与える影響 日本鳥学会誌 62:24-30 学術誌
金城 常雄・西村 真・中村 和雄 1987 沖縄本島におけるシロガシラの侵入と被害の状況 植物防疫 41:428-432 商業誌
黒瀬奈緒子・佐伯 緑・Dang Ngoc Can・Park Sunkyung・Hang Lee. 2010 タヌキとキツネの系統地理と亜種分類. DNA多型 18: 53-57. 学術誌
Lane, S.J. & Fujioka, M. 1998 The impact of changes in irrigation practices on the distribution of foraging egrets and herons (Ardeidae) in the rice fields of central Japan. Biological Conservation 83:221-230 学術誌
Lane, S.J. & Nakamura, K. 1996 The effect of night grazing by wigeon (Anas penelope) on winter-sown wheat in Japan and the efficacy of black plastic flags as scaring devices. Agriculture, Ecosystems & Environment 59:81-87 学術誌
前田琢・吉田保志子 2009 水田の冬期湛水がもたらす鳥類への影響 日本鳥学会誌 58:55-64 学術誌
松岡 茂 1982 ダイズのハト害研究の現状 応用鳥学集報 2:26-38 学術誌
松岡 茂 1984 鳥害防除への聴覚刺激の利用 植物防疫 38:514-519 商業誌
松岡 茂 1989 キジバトに対するマネキン人形の顔の忌避効果 日本鳥学会誌 38:79-92 学術誌
松岡 茂 1990 鳥のディストレスコールの機能と鳥害防除への応用 植物防疫 44:220-223 商業誌
松岡 茂 1991 2皿選択実験における場所選択性の影響:モンテカルロ法によるシミュレーション 日本鳥学会誌 39:83-92 学術誌
松岡 茂 1991 キニーネとサッカロース−オクタアセテートに対するキジバトの忌避反応 日本鳥学会誌 39:71-81 学術誌
松岡 茂 1991 スズメ Passer montanus の成鳥と幼鳥の自動車用ホーンに対する反応の違い 日本鳥学会誌 39:111-120 学術誌
松岡 茂 1994 ヒヨドリの群れサイズと飛び立ち距離との関係.飛び立ち距離に対する神経質な個体の反応の影響評価 日本鳥学会誌 43:19-28 学術誌
松岡 茂 1994 防風林からの距離によるヒヨドリのキャベツ食害率の変異 日本鳥学会誌 43:101-103 学術誌
松岡 茂 1995 ツグミの飛び立ち距離に影響する要因 日本鳥学会誌 44:1-11 学術誌
松岡 茂・中村 和雄 1981 農作物鳥害防止への道 (2) 農業技術 36:444-448 商業誌
松岡 茂・中村 和雄 1982 農作物鳥害防止への道 (5) 農業技術 37:7-12 商業誌
松岡 茂・中村 和雄 1984 餌場に現れるスズメの数の変化 I. 一日内の変化および餌量との関係 Strix 3:28-35 商業誌
松岡 茂・中村 和雄 1987 ダイズのハト害の季節変動とその要因 日本鳥学会誌 36:55-64 学術誌
松岡 茂・中村 和雄 1991 子葉切除によるダイズのハト害の被害解析と減収量の推定 日本応用動物昆虫学会誌 35:13-22 学術誌
百瀬 浩 2005 鳥害から果樹を守るには 果実日本,2005年9月号, p. 商業誌
百瀬 浩 2005 果樹園の鳥獣害対策 ―カラス、ヒヨドリなどの鳥害を中心に― 果樹園芸,2005年11月号 , p.12-15 商業誌
百瀬 浩 2009 ヒヨドリの生態と被害対策 フルーツひろしま 2009年10月号p16-19.広島県果実農業協同組合連合会 商業誌
百瀬 浩 2014 鳥獣害の発生実態と被害対策上の課題−特集のねらいと内容− JATAFFジャーナル.2(11),4-5. 農林水産・食品産業技術振興協会 商業誌
百瀬 浩 2014 鳥獣害対策におけるGISの活用 JATAFFジャーナル.2(11),34-38. 農林水産・食品産業技術振興協会 商業誌
百瀬 浩・吉田 保志子・山口 恭弘 2006 ハシボソガラスとハシブトガラスの営巣密度推定のための予測モデル構築 ランドスケープ研究 69(5): 523-528 学術誌
百瀬浩・吉田保志子・光永貴之・八木行雄 2013 茨城県南部での調査による農場、畜舎への野生鳥類の侵入に影響する要因と侵入防止対策の評価 家畜衛生学雑誌39(3), 73-83 学術誌
中村 和雄 1984 鳥害の被害調査法と防除効果試験 植物防疫 38:529-533 商業誌
中村 和雄 1985 鳥害の実態と防除法 関東東山病害虫研究会会報 32:7-11 学術誌
中村 和雄 1986 農作物の鳥害の実態と防除法 今月の農薬 1986(4):78-82 商業誌
中村 和雄 1986 有効な鳥害防除を目指して 科学と生物 24:380-381 商業誌
中村 和雄 1988 動物のモニタリング−現状と将来 植物防疫 42:373-374 商業誌
中村 和雄 1989 農作物の鳥害とその回避法 農業機械学会誌 51:117-122 学術誌
中村 和雄 1990 鳥による作物の被害と有効な防除法 農薬研究 37:33-39 商業誌
中村 和雄 1990 有害鳥類とその防除 桐谷圭治・法橋信彦(編)『植物防疫講座.第2版.害虫・有害動物編』,p.291-306.日本植物防疫協会 公刊図書
中村 和雄 1991 果樹の鳥害と対策 農業技術研究 45(9):68-69 商業誌
中村 和雄 1993 急増する鳥害−その背景と対策 技術と普及 1993(4):80-82 商業誌
中村 和雄 1994 ダイズを加害するキジバトに対するジラム剤の忌避効果 関東東山病害虫研究会会報 41:307-309 学術誌
中村 和雄 1996 『鳥獣害とその対策』(植物防疫特別増刊号 No.3) 日本植物防疫協会 公刊図書
中村 和雄 1997 Estimation of effective area of bird scarers. Journal of Wildlife Management 61:925-934 学術誌
中村 和雄 1997 現代版「かかし」の効果を実験する アエラムック, no.22, p.86-90 商業誌
中村 和雄 1998 鳥の追い払い法の効果とその評価法 北日本病害虫研究会会報 49:1-4 学術誌
中村 和雄 1999 Damage to crops by birds. FFTC Newsletter 1999/126, p.4-6 その他
中村 和雄・飯泉 良則 1995 Distress callによるムクドリのねぐらの移動 野生生物保護 1:69-76 学術誌
中村 和雄・Lane, S.J. 1998 ガンカモ類による作物の被害−ヒドリガモによるムギ葉の加害を中心として− 植物防疫 52:392-396 商業誌
中村 和雄・松岡 茂 1981 農作物の鳥害防止への道 (1) 農業技術 36:391-397 商業誌
中村 和雄・松岡 茂 1981 農作物の鳥害防止への道 (3) 農業技術 36:481-486 商業誌
中村 和雄・松岡 茂 1981 農作物の鳥害防止への道 (4) 農業技術 36:542-545 商業誌
中村 和雄・松岡 茂 1982 農作物の鳥害防止への道 (6) 農業技術 37:97-102 商業誌
中村 和雄・松岡 茂 1982 わが国における農作物の鳥害関係論文目録 応用鳥学集報 2:61-71 学術誌
Nakamura, K. & Matsuoka, S. 1983 The food-searching and foraging behaviours of rufous turtle dove, Streptopelia orientalis (Latham), in Soybean fields. Proc. 9th Bird Control Seminor, p. 161-165 その他
中村 和雄・松岡 茂 1984 ダイズの生育に伴うキジバトの加害率と加害の強さの変化 応用鳥学集報 4:1-7 学術誌
Nakamura, K. & Matsuoka, S. 1987 The feeding from edge towards inner part in soybean plot in rufous turtle dove, Streptopelia orientalis (Latham) and the estimation of passing rate of the flock. Research on Population Ecology 29:45-55 学術誌
中村 和雄・松岡 茂 1988 キジバトによるダイズの被害防止法の確立 応用鳥学集報 8:1-12 学術誌
中村 和雄・松岡 茂 1991 キジバトによるダイズの被害発生要因と被害回避法 農業技術 46:548-552 商業誌
Nakamura, K. & Matsuoka, S. 1991 Food resource utilization of the rufous turtle dove (Streptopelia orientalis) in cultivated fields. Proceedings of International Symposium of the Working Group on Granivorous Birds, INTECOL, Slupsk, Poland, 1989 その他
中村 和雄・松岡 茂・小滝 豊美 1987 ヒヨドリに対する二、三の防除器具の追い払い効果 関東東山病害虫研究会会報 34:201-203 学術誌
中村 和雄・岡ノ谷 一夫 1992 音声の利用による鳥害防除 日本音響学会誌 48:577-585 学術誌
中村 和雄・佐藤 文男・杉森 文夫・今村 知子 1989 外部形態測定値によるヒヨドリの雌雄判別 山階鳥類研究所研究報告 21:253-264 学術誌
Nakamura, K., Shirota, Y., Kaneko, T. & Matsuoka, S. 1995 Scaring effectiveness of eyespot balloons on the rufous turtle dove, Streptopelia orientalis (Latham), in a flight cage. Applied Entomology and Zoology 30:383-392 学術誌
中村 和雄・土屋 雅利 2000 Distress callによるヒヨドリのキウイフルーツ芽食害防止 日本応用動物昆虫学会誌 44:27-33 学術誌
中村 和雄・山下 善平 1983 鳥による食物選好度の表示 日本応用動物昆虫学会誌 27:131-135 学術誌
中村 和雄・横山 広行 1995 臭い物質パラジクロルベンゼンのドバトに対する忌避効果 日本鳥学会誌 44:13-19 学術誌
仲谷 淳 2007 新たな野生動物との関係1 野生動物との軋轢 農業および園芸 82(1): 口絵1-2 商業誌
仲谷 淳 2007 新たな野生動物との関係2 イノシシ1 農業および園芸 82(2): 口絵1-2 商業誌
仲谷 淳 2007 新たな野生動物との関係3  イノシシ2 農業および園芸 82(3):口絵1-2 商業誌
仲谷 淳 2007 森林に棲むイノシシの社会 北方林業 59(1): 1-2 商業誌
仲谷 淳 2007 新たな野生動物との関係4 イノシシ3 資源利用 農業および園芸 82(4): 口絵1-2 商業誌
仲谷 淳 2007 新たな野生動物との関係5  イノシシ4 農業および園芸 82(5): 口絵1-2 商業誌
仲谷 淳 2007 農作物被害資料をイノシシ対策に活かす 土壌と圃場 39(9): 37-40 商業誌
仲谷 淳 2007 イノシシ被害対策の今とこれから 果実日本 62: 68-70 商業誌
仲谷 淳 2007 イノシシによる作物被害 植物防疫 61(11): 616-619. 日本植物防疫協会 商業誌
仲谷 淳 2009 獣害対策の現状と今後の研究の方向性 生物科学 60(2): 99-104. 商業誌
仲谷 淳 2013 岡山県におけるイノシシ対策について 果樹, 67(8): 11-16. 全国農業協同組合連合会岡山県本部 商業誌
仲谷 淳 2014 イノシシの生態と農業被害対策 JATAFFジャーナル.2(11),6-11. 農林水産・食品産業技術振興協会 商業誌
Nishimura, K., Nakamura, K. & Uzuki, H. 1991 Physical distortion of a call of the jungle crow (Corvus macrorhynchos) in the process of propagation. Journal of Ethology 9:147-148 学術誌
岡ノ谷 一夫・中村 和雄 1995 忌避音による鳥害防止効果 植調 29:434-442 商業誌
佐伯 緑・竹内 正彦 2008 タヌキによる農作物被害の現状とその対策(1)―タヌキの生態と農作物被害の現状― 農業および園芸 83(6): 657-665 商業誌
佐伯 緑・斎藤昌幸・園田陽一 2009 個体追跡調査における携帯GPS端末を使った位置情報システムの利用 哺乳類科学 49(2): 277-282 学術誌
佐伯 緑・斎藤 昌幸・園田 陽一 2010 生きもの技術ノート No.66:GPS端末と位置情報システムを使った動物の個体追跡. ランドスケープ研究.74: 45. 学術誌
Sekiguchi, T., H. Sasaki, Y. Kurihara, S. Watanabe, D. Moriyama, N. Kurose, R. Matsuki, K. Yamazaki, M. Saeki. 2010 New methods for species and sex determination in three sympatric Mustelids, Mustela itatsi, Mustela sibirica, and Martes melampus. Molecular Ecology Resources 10: 1089-1091. 学術誌
田頭 直樹・佐伯 緑・園田 陽一・千田 庸哉・松江 正彦 2010 栃木県北部におけるホンドタヌキの生息適地予測とダム建設の影響評価. 応用生態工学 13: 49-60. 学術誌
竹中 万紀子・中村 和雄・黒田 長久・杉森 文夫 1987 ムクドリの全国現状アンケート調査 (2) 塒と生息状況 応用鳥学集報 7:1-14 学術誌
竹内 正彦 2007 イノシシの感覚や運動能力の研究に基づいた効果的な防護柵の開発 STAFF newsletter vol.18 (3): 6 (社)農林水産先端技術産業振興センター その他
竹内 正彦 2007 鳥獣害から果樹園を護る−第20回 イノシシの侵入を防ぎ、設置が容易な「金網忍び返し柵」− 果実日本,2007年6月号,p.68-71 商業誌
竹内 正彦 2007 害獣イノシシを資源に、そして地域の活性化に みどり資源活用のフロンティア-中山間地域再生への考察と実践方策の提言,p.172-185 公刊図書
竹内 正彦 2007 イノシシによる果樹園への被害を防ぐ 柑橘,2007年8月号p.30-33.静岡県経済農業協同組合連合会 商業誌
竹内 正彦 2007 トウモロコシの獣害防止対策 グラス&シード 21: 43-49 商業誌
竹内 正彦 2007 みんなで考えよう タヌキ被害への対策 果実日本 63(1): 74-77 商業誌
竹内 正彦 2008 イノシシとハクビシン 農業いばらき 60: 18-19 商業誌
竹内 正彦 2009 柵でハクビシンからみかんを護る 森林技術 803: 24-25 商業誌
竹内 正彦 2011 中型哺乳類による被害と対策 肉牛ジャーナル,24(9),22-24. 肉牛新報社 商業誌
竹内 正彦 2011 中型獣類(タヌキ、アライグマ等)による草地・飼料畑及び牛舎等における被害発生状況と被害軽減・防止対策 グラス&シード,28,13-19. 日本草地畜産種子協会 商業誌
竹内 正彦 2013 タヌキを厄介な敵にしない方策 養牛の友, 450: 32-36. 日本畜産振興協会 商業誌
竹内 正彦 2013 タヌキを厄介な敵にしない方策 養豚の友, 534: 30-34. 日本畜産振興協会 商業誌
竹内 正彦 2013 タヌキを厄介な敵にしない方策 養鶏の友, 619: 12-16. 日本畜産振興協会 商業誌
竹内 正彦 2013 被害をおこす中型獣の見分け方と対策 果樹, 67(9): 12-16. 全国農業協同組合連合会岡山県本部 商業誌
竹内 正彦・江口 祐輔 2007 イノシシから農地を守る「金網忍び返し柵」−効果的で設置が容易な防護柵の開発− 研究ジャーナル 30(3): 15-18. その他
竹内 正彦・佐伯 緑 2008 タヌキによる農作物被害の現状とその対策(2)―被害対策― 農業および園芸 83(7) :758-764 商業誌
寺内 まどか・中村 和雄・松岡 茂・宮下 直 1985 農耕地におけるキジバト個体数の季節変化とそれに関する餌条件 鳥 34:7-16 学術誌
梅田 直円・岡ノ谷 一夫・中村 和雄・古屋 泉 1993 ムクドリのオペラント条件づけ 日本鳥学会誌 41:9-16 学術誌
浦野 栄一郎 1997 ヒヨドリの食生活 農業日誌・平成10年, (社)全国農林統計協会連合会編. pp.364-365. (社)全国農林統計協会連合会 その他
浦野 栄一郎 1997 ヒヨドリの習性とその被害防止策:アラームコールの今後に注目 柑橘,1997年10月号p.38-42.静岡県経済農業協同組合連合会 商業誌
渡辺 彰・中村 和雄・松岡 茂 1988 キジバトに対するマネキンの忌避効果 日本応用動物昆虫学会誌 32:104-110 学術誌
Yokoyama, H. & Nakamura, K. 1993 Aversive response of tree sparrows Passer montanus to distress call and the sound of paper flag. Applied Entomology and Zoology 28:359-370 学術誌
山口 恭弘 2001 渡りをする?しない?ヒヨドリ

私たちの自然,2001年11月号(No. 471) p. 10-13.(財)日本鳥類保護連盟

その他
山口 恭弘 2002 ヒヨドリの移動の謎に迫る

野鳥,2002年1月号(No. 649) p. 10-11.(財)日本野鳥の会

その他
山口 恭弘 2004 留鳥?それとも渡り鳥?−ヒヨドリ 『森の野鳥を楽しむ101のヒント』p.56-57. (社)日本林業技術協会 公刊図書
山口 恭弘 2004 ヒヨドリの全国移動と農作物被害 農業技術 59(4): 173-178 商業誌
山口 恭弘 2004 鳥害研究とヒヨドリの渡り Urban Birds 21:1 その他
山口 恭弘 2005 渡りと木の実の豊凶から考えるヒヨドリの鳥害対策 研究ジャーナル, 28(4): 35-40 その他
山口 恭弘 2005 渡りと木の実の豊凶から考えるヒヨドリの鳥害対策 『共生をめざした鳥獣害対策』p.51-60. 全国農業会議所 公刊図書
山口 恭弘 2005 ヒヨドリの渡り 私たちの自然,2005年8/9月号(No. 509) p. 6-7.(財)日本鳥類保護連盟 その他
山口 恭弘 2005 ヒヨドリの生態と被害対策 和歌山の果樹,2005年 10月号(第56巻10号)p.19-22 その他
山口 恭弘 2006 ヒヨドリは留鳥?渡り鳥? Birder,2006年4月号p. 44-45 商業誌
山口 恭弘 2006 農林有害動物・昆虫名鑑 増補改訂版 日本応用動物昆虫学会 公刊図書
山口 恭弘 2007 ヒヨドリの生態と被害対策 柑橘,2007年7月号p.28-31.静岡県経済農業協同組合連合会 商業誌
山口 恭弘 2007 農業分野における鳥害対策の現状 養殖,2007年7月号p.24-27.(株)緑書房 商業誌
山口 恭弘 2007 鳥(ヒヨドリ、ムクドリ、オナガ、カラス)の防止対策 山梨の園芸,2007年8月号p.24-28.(社)山梨件果樹園芸会 商業誌
山口 恭弘 2007 ヒヨドリの生態と被害対策 果樹園芸,2007年10月号 p.4-9 商業誌
山口 恭弘 2013 ヒヨドリの生態と被害対策 (STOP! 鳥獣害 第5回) 柑橘,2013年5月号, p26-29. 静岡県経済農業協同組合連合会みかん園芸部 商業誌
山口 恭弘 2016 スズメの生態と農作物被害対策の現状・対策 『STOP! 鳥獣害』 p.130-140. 全国農業会議所 公刊図書
山口 恭弘 2016 ヒヨドリの生態と農作物被害対策の現状・対策 『STOP! 鳥獣害』 p.141-155. 全国農業会議所 公刊図書
山口 恭弘・斎藤 昌幸 2009 茨城県南部におけるヒヨドリの営巣密度予測と環境利用 日本鳥学会誌58(2): 179-186. 学術誌
山口 恭弘・吉田 保志子 2004 鳥害はなぜ起こるのか?−ヒヨドリとカラス類の生態と被害対策− 農耕と園芸,2004年8月号, p160-163 商業誌
山口 恭弘・吉田 保志子 2006 水稲直播栽培におけるキジバトの被害対策としての代替餌の効果 日本鳥学会誌 55(1): 1-6. 学術誌
山口 恭弘・吉田 保志子 2007 ヒヨドリの渡来数予察システムの開発 プロジェクト研究成果 No.441『野生鳥獣による農林業被害軽減のための農林生態系管理技術の開発』p.82-89 その他
山口 恭弘・吉田 保志子・斎藤 昌幸・佐伯 緑 2012 鳥類によるヒマワリ食害 日本鳥学会誌 61(1): 124-129 学術誌
山口 恭弘・笠原里恵・百瀬浩 2015 スズメの通過できない網目サイズと穴掘りによる侵入行動 日本家畜管理学会誌・応用動物行動学会誌」51(4): 157-163 学術誌
山崎 晃司・佐伯 緑・竹内 正彦・及川 ひろみ 2009 茨城県でのアライグマの生息動向と今後の管理課題について 茨城県自然博物館研究報告 12: 41-49 学術誌
山崎 晃司・佐伯  緑 2010 在来種の混獲防止トリガー付きアライグマ捕獲罠の導入について.茨城県自然博物館研究報告 Bull. Ibaraki Nat. Mus., (13): 65-70. 学術誌
山崎 晃司・佐伯  緑 2012 携帯電話GPS端末を利用したアライグマの行動追跡の実用性について 哺乳類科学 52(1): 47-54. 学術誌
Yokoyama, H. & Nakamura, K. 1993 Aversive response of tree sparrows Passer montanus to distress call and the sound of paper flag. Applied Entomology and Zoology 28:359-370 学術誌
吉田保志子 2003 田んぼとシギチドリの関係 Birder 17(4):24-25.(2003年4月号) 商業誌
吉田保志子 2005 鳥獣害から果樹園を護る−第5回−カラス類の生態と被害対策 果実日本,2005年11月号, p61-63 商業誌
吉田保志子 2006 カラスの生態と被害対策について 農業技術 61(10): 445-449 商業誌
吉田保志子 2006 水田農業と鳥類 有機農業研究年報 6:105-119 学術誌
吉田保志子 2007 鳥類の生態と被害対策 圃場と土壌,2007年8月号p.46-51.(財)日本土壌協会 商業誌
吉田保志子 2007 カラスの生態と被害対策 福岡の果樹,2007年9月号p.26-29. JA全農福岡県本部 商業誌
吉田保志子 2007 農地の鳥の保全と農業被害 植物防疫,61(11): 625-629. 日本植物防疫協会 商業誌
吉田保志子 2008 カラスの生態と被害対策について 果樹園芸,2008年11月号p.8-11. JA全農愛媛県本部 商業誌
吉田保志子 2008 カラス類およびカモ類 農業いばらき,2008年5月号p16-18 商業誌
吉田保志子 2008 カラス(1)2種類のカラス−ハシボソガラスとハシブトガラス 農業および園芸.83巻4号:口絵(口絵には頁番号なし) 商業誌
吉田保志子 2008 カラス(2)カラスの生活 農業および園芸.83巻5号:口絵 商業誌
吉田保志子 2008 カラス(3)食性と農作物被害 農業および園芸.83巻6号:口絵 商業誌
吉田保志子 2008 カラス(4)被害対策 農業および園芸.83巻7号:口絵 商業誌
吉田保志子 2008 水田の鳥たちとその保全のための視点 野鳥.2008年7月号:38-41 商業誌
吉田保志子 2009 カラスの生態と被害対策 フルーツひろしま 2010年1月号p9-13.広島県果実農業協同組合連合会 商業誌
吉田保志子 2011 カラスの生態と被害対策 肉牛ジャーナル,24(9),25-27. 肉牛新報社 商業誌
吉田保志子 2011 防鳥網の簡易設置法 グリーンレポート,2011年3月号p.10-11. JA全農 商業誌
吉田保志子 2011 鳥類による草地・飼料畑及び牛舎等における被害発生状況と被害軽減・防止対策 グラス&シード,28,29-36. 日本草地畜産種子協会 商業誌
吉田保志子 2011 低樹高の果樹に防鳥網を手軽に掛け外しする方法 果実日本,2011年5月号,p.18-21. 日本園芸農業協同組合連合会 商業誌
吉田保志子 2012 鳥害の物理的防止技術の開発 農村と都市をむすぶ,2012年12月号,p.64-68. 全農林労働組合 商業誌
吉田保志子 2013 果樹園のカラス対策「くぐれんテグス君」 果実日本,2013年2月号,p.99-102. 日本園芸農業協同組合連合会 商業誌
吉田保志子 2013 果樹園のカラス対策「くぐれんテグス君」〜テグスと防鳥網の組み合わせで手軽にカラスの侵入を抑える〜 グリーンレポート,2013年5月号,p.6-7. JA全農 商業誌
吉田保志子 2013 カラスの生態と被害対策 (STOP! 鳥獣被害 第6回) 柑橘,2013年6月号, p24-27. 静岡県経済農業協同組合連合会みかん園芸部 商業誌
吉田保志子 2013 カラス,ヒヨドリ,ムクドリの生態と被害対策 果樹, 67(10): 14-18. 全国農業協同組合連合会岡山県本部 商業誌
吉田保志子 2013 カラス、ヒヨドリの生態と被害対策 果樹園芸,2013年11月号p.4-8. JA全農愛媛県本部 商業誌
吉田保志子 2014 カラスの生態と牛舎における被害 臨床獣医 32(7),12-1. 緑書房 商業誌
吉田保志子 2014 カラスの生態と被害対策 りんご技術 94,23-26 商業誌
吉田保志子 2014 テグスと防鳥網の組み合わせで手軽にカラスの侵入を抑制 果樹園のカラス対策「くぐれんテグス君」 農耕と園藝.69(10),54-57.誠文堂新光社 商業誌
吉田保志子 2014 鳥の生態と農業被害対策 JATAFFジャーナル.2(11),23-27. 農林水産・食品産業技術振興協会 商業誌
吉田保志子 2016 カラスの生態と農作物被害対策の現状・対策 『STOP! 鳥獣害』 p.117-129. 全国農業会議所 公刊図書
吉田保志子・前田琢・藤岡正博 2003 水田における湿地性鳥類の多様性とその評価手法の確立 プロジェクト研究成果シリーズ No.414『農林水産業及び農林水産物貿易と資源・環境に関する総合研究』p.198-20 その他
吉田保志子・百瀬浩 2010 農村におけるカラス2種の環境利用と種間関係 樋口広芳・黒沢令子(編著)『カラスの自然史』p.41-52. 北海道大学出版会 公刊図書
吉田保志子・百瀬浩・山口 恭弘・ 2006 農村地帯におけるハシボソガラスとハシブトガラスの繁殖成績とそれに影響する要因 日本鳥学会誌 55(1): 56-66. 学術誌
吉田保志子・佐伯緑・百瀬浩 2016 ハシブトガラスの侵入を阻止するための網の目合 日本家畜管理学会誌・応用動物行動学会誌 52(1): 1-11 学術誌


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