【表題】 自然農法における土壌改良資材等の効果について −3年間の連用が収量および土壌の理化学性等に及ぼす影響

【著者名】 木村友昭;米倉賢一;緒方善丸
【所属】 自然農法センター
【発行年】 1993
【雑誌名】 日本土壌肥料学会講演要旨集
【巻】 39(Part T)
【頁】 124(8−38)
【要約】 1988年に入手可能であった資材の中から10種類を選び、比較検討を行い、自然農法における投入資材の位置づけを明らかにした。3年間に収量が増加する傾向を示したものは5種であった。反対に、収量が減少する傾向を示したものは2種であった。
【要約者】 農林水産省畜産試験場飼養技術部

[ 00/10/01 掲載 ]


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