【表題】 転換畑カキの施肥改善による果色向上研究

【著者名】 北嶋敏和;広間和彦;後藤光憲;松村博行
【所属】 岐阜県農業総合研究センター
【発行年】 1988
【雑誌名】 岐阜県農業総合研究センター研究報告
【巻】
【頁】 1−26
【要約】 当地域の土壌は腐植含量に乏しく、保肥力、保水力共に劣るので、良質堆肥による土づくりが重要であるが、家畜ふん堆肥の施用にあたっては、種類毎の限界施用量を守り、かつ、堆肥に含有される養分(窒素、加里)は、施肥量から減ずることとする。ただし、3か月以上野積みしたものやバーク堆肥等、肥料成分の少ない堆肥については、特にその必要はない。
【要約者】 林 孝

[ 2002/01/28 掲載 ]


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