研究活動報告詳細

第37回天然資源の開発利用に関する日米会議に出席し、3つの発表を行いました。

情報公開日:2008年9月 4日 (木曜日)

シカゴ(アメリカ)

年月日

2008年8月23日~8月30日

 

研究者

川本 伸一 食品安全研究領域長

活動内容

第37回天然資源の開発利用に関する日米会議(UJNR)、食品・農業部会 に出席し、Food safety session において"Comparative study of Shell Swab and Shell Crush Methods for the Recovery of Salmonella from Shell Eggs(卵殻表面からの接種サルモネラ菌の回収に関するふき取り法とクラッシュ法の比較研究)"のタイトルで発表を行った。

発表の様子

 

研究者

Md. Latiful Bari 食品安全研究領域・食品衛生ユニット

活動内容

第37回天然資源の開発利用に関する日米会議(UJNR),食品・農業部会 に出席し、Food safety session において"Semi Commercial Scale Study to Inactivate Escherichia coli O157:H7 and Salmonella in Sprouted Seeds(芽もの野菜種子におけるサルモネラおよび大腸菌O157:H7のセミコマーシャルスケールでの殺菌に関する研究)"のタイトルで発表を行った。

発表の様子

 

研究者

松木 順子 食品素材科学研究領域・糖質素材ユニット

活動内容

第37回天然資源の開発利用に関する日米会議(UJNR)、食品・農業部会 に出席し、し、"Analysis of mode of amylose accumulation in starch granules from various botanical sources"のタイトルで発表を行いました。

法人番号 7050005005207