クラウド型生産工程管理システム「apras(アプラス)」

パソコン、スマホを活用してクラウド上に情報を蓄積

  • 農業生産に関わる様々な情報を、クラウド上で簡単に蓄積することができます。
  • ウェブブラウザさえあれば、どこからでも使用することができます。
  • パソコン、タブレット端末、スマートフォンなど様々な情報端末に対応しているほか、手書き帳票の電子化、Fax-OCRによる入力もできます。

技術を活用して欲しい場面

JA等の生産者団体における生産履歴の管理に活用できます。クラウド型システムなので簡単に情報にアクセスできるため、現場での営農指導などにも利用できます。

ねらい

安心・安全な農産物生産のためには、生産工程に関わる各種情報を厳格に管理する必要があります。「apras」を利用することで、それらの管理業務を簡単かつ高度に行うことができます。最新の情報端末での記帳、従来の手書きによる記帳の双方に対応しているため、誰でも無理なく利用できます。





 

知的財産情報

発明の名称 農産物生産工程管理システム「apras」
出願番号または登録番号 (財)ソフトウェア情報センター(プログラム登録) P第10312号-1

法人番号 7050005005207