プレスリリース

農業環境変動研究センターの一覧

RSS

2019年3月5日
(研究成果) 福島原発事故によって飛散した放射性微粒子の溶解挙動を解明 (外部リンク:東京大学)
2019年2月28日
(研究成果) 気候変動による影響の連鎖の可視化に成功 ー地球温暖化問題の全体像を人々が理解することに貢献ー (外部リンク:国立環境研究所)
2019年2月27日
(研究成果) ウェブで使える「デジタル土壌図」に 新表示機能と新データベースを追加
2019年2月25日
(お知らせ)農研機構が「農業環境インベントリー研究会」を開催 - 持続的な農地土壌管理への土壌情報の活用法を紹介 -
2019年2月7日
(研究成果)海底堆積物に膨大な"微小マンガン粒"を発見(外部リンク:海洋研究開発機構) - 陸上マンガン鉱床に匹敵する量のマンガンが海底下に存在 -
2019年1月16日
(研究成果) 世界の穀物収穫面積の3分の1で 3ヶ月前に収量が予測可能に - 各国の食糧機関向けの収量予測サービス実現に向けて前進 -
2018年12月11日
(研究成果) 地球温暖化による穀物生産被害は過去30年間で平均すると世界全体で年間424億ドルと推定
2018年12月6日
(研究成果) 高緯度北極の海鳥営巣崖下の斜面は窒素循環のホットスポット(外部リンク:国立極地研究所)
2018年10月18日
(お知らせ) 第16 回環境研究シンポジウム「スマート社会と環境~豊かな暮らしと環境への配慮の両立を目指して」開催について (外部リンク:環境研究機関連絡会)
2018年9月19日
(お知らせ)国際シンポジウム「アジア・太平洋地域の小規模農家に貢献する気候変動対応型農業」の開催 - つくばで国際シンポ、モンスーンアジアの連携強化 -
2018年5月18日
(研究成果) 農地の生物多様性を保全するための技術・手法を開発 - 管理技術の事例集と水田の調査・評価マニュアルを公開 -
2018年4月25日
(研究成果) ドローンで農地内の凹凸(おうとつ)計れます - ほ場の排水環境把握や被災農地の簡易評価に活用可能 -
2018年4月16日
(研究成果) 光合成能力が高く多収性のイネ品種を高CO2濃度で栽培したときの水消費量は、一般品種の現行濃度での栽培と同程度 - 将来の高CO2濃度下で、水消費を増やさずに大幅なコメ増収が期待できる -
2018年1月9日
(お知らせ) イネの高温障害に関する国際シンポジウムを開催 - 世界のコメ生産への温暖化影響と適応策を議論 -
2017年12月26日
(研究成果) 日本全国の土壌有機態炭素地図を作成 - FAO作成の全世界地図の日本部分、気候変動対策の立案などに利用 -
2017年11月14日
(研究成果)殺虫剤抵抗性害虫の出現を防ぐ施用法をシミュレーションを駆使して再検討 - 複数殺虫剤の「世代内施用」と「世代間交互施用」の比較 -
2017年8月28日
(研究成果) 温暖化の進行で世界の穀物収量の伸びは鈍化する - 新たな将来予測の結果、世界の増加する食料需要を満たすためには、
気候変動に適応した穀物生産技術がますます重要に -
2017年8月7日
(お知らせ) JIRCAS-NARO国際シンポジウムを開催「農業分野における温室効果ガス排出削減」
2017年5月31日
(研究成果) 放射性セシウムを吸収しにくい水稲の開発に成功 - コメの放射性セシウム低減対策の新戦力 -
2017年4月6日
(研究成果) ウェブで使える「全国デジタル土壌図」 - (新)農耕地土壌図も同時公開 -