プレスリリース
(お知らせ) 次世代施設園芸シンポジウム2020を開催 「大規模施設園芸拠点にみる労働生産性の向上」

- 1トンのトマト(パプリカ、キュウリ)のために働く時間は -

情報公開日:2019年11月20日 (水曜日)

ポイント

  • 農研機構は2020年3月17日(火曜日)に、タワーホール船堀(東京都江戸川区)において「次世代施設園芸シンポジウム2020」を下記のとおり開催します。
  • 本シンポジウムでは、農林水産省が委託元の経営体強化プロジェクト「大規模施設園芸」において得られた、生育・収量予測に基づく作物の適正管理と労働者の作業管理システムによって収量増加と労働生産性を向上させた取り組みについて紹介します。

概要

時 :
2020年3月17日(火曜日)10時00分~17時00分
所 :
タワーホール船堀 大ホール(東京都江戸川区船堀4-1-1)
「都営新宿線」で船堀駅より徒歩約1分
開催内容 :
別紙の開催要領 【PDF:104.4KB】講演スケジュール 【DOCX:18.8KB】をご覧下さい。
参集範囲 :
農林水産省または国の機関関係者、野菜花き園芸生産者、独立行政法人・国立研究開発法人関係者、地方公共団体等試験研究機関関係者、コンソーシアム構成員、一般の方
催 :
農研機構野菜花き研究部門
経営体強化プロジェクト「大規模施設園芸」コンソーシアム
(一社)日本施設園芸協会
参加費 :
無料
員 :
753名(先着順。定員になり次第、締め切らせていただきます。)
申込方法 :
3月3日(火曜日)までにに所属、役職名、お名前、連絡先をご記入の上、メールにてお送り下さい。

E-mail:

問い合わせ先など
開催担当者 :
農研機構野菜花き研究部門 ユニット長 東出 忠桐
同 上級研究員 小田 篤
広報担当者 :
同 研究推進室