刊行物のご紹介

技術紹介パンフレットの一覧

RSS

表紙 カテゴリ/タイトル 発行年月日 概要
技術紹介パンフレット
被覆茶安定生産マニュアル
2018年4月 1日
てん茶、かぶせ茶、白葉茶の被覆栽培にかかわる樹体診断法や被覆アタッチメントの活用...
技術紹介パンフレット
除染後水田のヨシ防除対策
2018年3月30日
目次 除染後農地 (水田) の雑草の特徴 多年生雑草ヨシの特性 ヨシの季節消長 ...
技術紹介パンフレット
バレイショ畑の土壌酸性管理のための pH(KCl)簡易測定法
2018年3月30日
バレイショのそうか病への対策として、土壌の酸性を適正に保つことが重要です。本マニ...
品種紹介パンフレット
技術紹介パンフレット
花・野菜
「サラホワイト」栽培と利用の手引き
2018年3月30日
「サラホワイト」は、においや黄変の元となる成分を含まない、大根おろしや切り干し、...
品種紹介パンフレット
技術紹介パンフレット
花・野菜
「悠白」栽培と利用の手引き
2018年3月30日
「悠白」は、においや黄変の元となる成分を含まない、たくあん漬原料用に適した画期的...
技術紹介パンフレット
真空播種機による転作ダイズのスリット成形播種
2018年3月28日
目次 これまでの問題点と技術の特長 こんな生産者 (場所) にお勧め どんな播種...
技術紹介パンフレット
警戒すべき雑草「イヌホオズキ 」
2018年3月28日
黒い液果が著しい汚損粒の原因に 似た性質の近縁種も(イヌホオズキ類と総称) 収...
技術紹介パンフレット
除染後の省力的畦畔管理技術マニュアル
2018年3月28日
目次 管理技術の選び方 p. 4 技術の概要 除草剤体系 p. 5 抑草剤体系 ...
技術紹介パンフレット
警戒すべき雑草「ヒロハフウリンホオズキ 」
2018年3月28日
汚損粒の原因や収穫作業の障害に ホオズキのような緑色の袋に包まれた果実 畦畔...
技術紹介パンフレット
サイロにおける穀物類のリン化アルミニウム空間部投薬循環くん蒸技術マニュアル (未定稿)
2018年3月27日
リン化アルミニウム剤は特定毒物に該当し、使用者は植物検疫くん蒸作業主任者など、 ...
技術紹介パンフレット
輸出生果実の植物検疫 ヨウ化メチルくん蒸技術マニュアル (未定稿)
2018年3月27日
地方自治体や農協の技術者、植物検疫くん蒸作業主任者向けに、輸出植物 検疫制度、く...
技術紹介パンフレット
輸出検疫対象害虫の圃場防除技術と生果実及び穀物類の新たなくん蒸技術
2018年3月27日
農産物の輸出では相手国が侵入を警戒する検疫対象害虫の完全防除が求められています。...
技術紹介パンフレット
生物多様性を保全する圃場管理の取り組み
2018年3月27日
リンゴ、カンキツ、ナシ、水稲において、土着天敵類の発生が多くなる、すなわち生物多...
技術紹介パンフレット
「団地型マルドリ方式」導入の手引き(第2版)
2018年3月26日
「団地型マルドリ方式」は、複数の生産者が水源と液肥混入システム部分を共同利用する...
技術紹介パンフレット
デュラム小麦「セトデュール」の栽培指針
2018年3月26日
パスタの加工に適した小麦品種「セトデュール」は、国内で初めて開発されたデュラム小...
技術紹介パンフレット
低濃度エタノールを利用した土壌還元作用による土壌消毒 実施マニュアル (第1.1版)
2018年3月23日
1%以下に薄めた低濃度エタノール水溶液を使用する、簡便で安全な土壌還元消毒技術です。
技術紹介パンフレット
飼料用米生産における豚排泄物由来肥料の製造・活用マニュアル
2018年3月23日
目次 はじめに (耕畜連携による地域資源循環システム) 液体硫安の製造 液体硫...
技術紹介パンフレット
無線操作による急傾斜草地の草地更新(除染)の手引き
2018年3月20日
農研機構畜産研究部門技術リポート19号。農研機構では、急傾斜草地の作業に適したトラクタ向けのロータリを松山株式会社と共同開発し、無線操作で安全に草地更新を行える作業体系を構築しました。この作業体系は、急傾斜な草地をもつ公共草地で放射性物質の除染、吸収抑制対策として適用され、利用再開に貢献した実績があります。本体系を草地の除染だけでなく、これまで難しかった急傾斜草地の草地管理にも、広く活用いただけるよう手引きとしてまとめたものです。
技術紹介パンフレット
原位置におけるガス拡散係数の測定方法 -圃場のガス移動特性の測定-
2018年3月16日
目次 本方法の特徴 このマニュアルの目的 測定の概要と原理 準備するもの 具体的...
技術紹介パンフレット
ジオテキブロック工法の設計・施工マニュアル
2017年11月 1日
本マニュアルは、開発したジオテキブロック工法の実証工事等をもとに、新たな技術の普及を目指して、粘り強さ向上の工夫や、設計・施工方法、留意点等を取りまとめたものです。
法人番号 7050005005207