品種

飼料作物の品種一覧

RSS

カテゴリ 品種の名称 公表日 概要
飼料作物
ソルガム属(Sorghum Moench)
ナツサカエ 2018年8月14日
飼料作物
ソルガム属(Sorghum Moench)
JNK-1 2017年8月18日
飼料用ソルガムの品種「JNK-1」は、早晩性が"早生"の自殖系統で、茎の糖含量が高く、紫斑点病抵抗性が強く、一代雑種(F1)品種の花粉親として利用できます。
飼料作物
イタリアンライグラス亜種(Lolium multiflorum Lam. ssp. italicum (A. Br.) Volkart)
Kyushu1 2017年8月18日
極早生で、いもち病抵抗性が既存の抵抗性品種「さちあおば」より強いイタリアンライグラス。暖地で9月播種した場合の年内草と春1番草の合計乾物収量が「さちあおば」より多収となる。
飼料作物
トウモロコシ種(Zea mays L.)
Na110 2017年4月14日
飼料作物
トールフェスク種(Festuca arundinacea Schreb.)
よかトール 2017年3月23日
飼料作物
トウモロコシ種(Zea mays L.)
Mi116 2016年10月27日
飼料用とうもろこしの親品種「Mi116」(エムアイヒャクジュウロク)は、九州での早晩性が"中生の晩"の自殖系統で、ワラビー萎縮症抵抗性が強く、ワラビー萎縮症抵抗性の一代雑種(F1)品種の親として利用できます。
飼料作物
トウモロコシ種(Zea mays L.)
なつひむか 2016年10月27日
「なつひむか」は暖地の夏播き栽培の重要障害である南方さび病とワラビー萎縮症に抵抗性で、夏播き栽培では登熟が早い晩生の飼料用トウモロコシ品種です。耐倒伏性、折損抵抗性も強く、晩播栽培にも適しています。
飼料作物
シバ属(Zoysia Willd.)
Fox 2016年8月31日
飼料作物
イタリアンライグラス亜種(Lolium multiflorum Lam. ssp. italicum (A. Br.) Volkart)
クワトロ-TK5 2016年8月29日
「クワトロ-TK5」は、根雪期間80 日程度までの地域で栽培が可能なイタリアンライグラス四倍体早生品種である。「ワセアオバ」では雪腐病が問題となる地域において10%以上多収である。
飼料作物
トウモロコシ種(Zea mays L.)
Ho124 2016年7月27日
「Ho124」は、晩生のフリント種で、すす紋病抵抗性と耐倒伏性が強く、組合せ能力は高いサイレージ用トウモロコシの親自殖系統です。一代雑種品種の親系統として利用できます。

品種を探す

下記の作物分類をクリックすると種苗登録分類が表示されます