第68回 発表要旨集 目次
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〔作物部会〕
(水田作)
多収・良食味の早期水稲新品種「宮崎糯35号」の特性中原孝博 吉岡秀樹 井場良一 上田重英 三枝大樹 若杉佳司 黒木智 竹田博文1
水稲糯品種「さつま白もち」の餅特性評価田中明男 若松謙一 田之頭拓2
普通期晩生の水稲新品種候補「南海157号」の特性黒木智 加藤浩 井場良一 上田重英 堤省一朗 三枝大樹 中原孝博 竹田博文3
暖地向き飼料用水稲新品種「ニシアオバ」の育成田村克徳 岡本正弘 梶亮太 溝淵律子 平林秀介 八木忠之 山下浩 西山壽 本村弘美 滝田正 齋藤薫4
マクロアレイ法を用いたイネ紋枯病抵抗性系統の遺伝子発現解析中村淳哉 東江栄 野瀬昭博 和佐野喜久夫5
解糖系代謝産物の動態からみたイネ紋枯病抵抗性メカニズムに関する研究井田純司 野瀬昭博 東江栄 和佐野喜久夫5
二次元電気泳動によるタンパク質の解析から見たイネ紋枯病抵抗性系統の特性川原涼子 野瀬昭博 東江栄 和佐野喜久夫6
イネ品種間におけるアレロパシー活性評価のための生物検定法の検討松尾光弘 福澤功一 寺尾寛行 小川紹文6
低アミロース米品種「鹿児島22号」における登熟温度および水分含量が玄米品質に及ぼす影響若松謙一 田中明男 東孝行7
暖地麦類の赤かび病抵抗性およびマイコトキシン産生抑制型遺伝資源の探索山口修 塚ア守啓 内村要介 古庄雅彦8
福岡県における2004年台風による水稲の被害と解析宮崎真行 内川修 田中浩平9
福岡県筑後地域の水稲に対する2004年台風第16号、18号の被害解析佐藤大和 石塚明子 福島裕助 井上拓治10
水稲の暖地早期栽培における登熟期間の遮光条件が収量、品質、食味に及ぼす影響若松謙一 田中明男 田之頭拓11
北部九州における2004年産水稲の低収要因に関する事例研究福嶌陽 森田敏 中野洋12
水稲栽培期間中における気象条件が水稲の生育・収量に及ぼす影響 熊本県阿蘇郡白水村在「おあしす米生産組合」における2003年度と2004年度との比較片野學 西八條創造 池田隆幸13
貯蔵温度と吸水温度がイネの籾と玄米の発芽に及ぼす影響上埜喜八 三吉一光13
福岡県における2004年産大豆の倒伏程度とコンバイン収穫ロスとの関係内川修 宮崎真行 田中浩平14
炊飯前の水浸漬の有無が米の食味に及ぼす影響坪根正雄 和彰田卓也 尾形武文15
除草が水稲の生育ならびに収量に及ぼす影響 熊本県阿蘇郡白水村の一事例片野學 西八條創造16
除草剤処理時期の指標としてのアゼガヤの生育特性住吉正 鈴木清志17
カラスノエンドウに対する数種茎種処理除草剤の除草効果大段秀記 住吉正 小荒井晃18
(作物部会ポスター発表)
佐賀県における2004年産水稲の台風による減収と品質低下横尾浩明 西岡廣泰 高嵜幸恵19
水稲中生品種の疎植栽培に適した窒素施肥法および育苗コスト比較春口真一 三ツ川昌洋 堀孝弘20
パン向き小麦品種「ニシノカオリ」のタンパク質含有率向上のための施肥法藤井康弘 堀孝弘21
醤油醸造用高タンパク小麦の施肥法竹内実 近乗偉夫 吉良知彦22
大麦「ニシノホシ」の大豆後作における施肥法金森伸彦 山戸陸也23
(畑作)
サツマイモポリフェノール類のパン酵母増殖阻害作用吉元誠 倉田理恵24
サツマイモ茎葉のホルムアルデヒド減少作用に関する研究倉田理恵 吉元誠25
九州沖縄地域農作物に含まれるプロアントシアニジンの含有量とその重合度特性相澤順子 菅原晃美 沖智之 西場洋一 竹市美和子 佐藤哲生 須田郁夫26
近赤外分光光度計による茶の品質評価 第4報 栽培管理と生葉のNF値の関係西澤法聖 下門久 入江慎二27
茶の収量及び品質と茶樹成葉の形質並びに土壌中無機態窒素含有率の関係宮崎秀雄 山口幸蔵 谷口俊郎 角博28
加工用バレイショの収量・品質に及ぼす植付時期および生育期間の影響森清文 露重美義29
加工用バレイショの収量・品質に及ぼす栽培要因の解明森清文 露重美義30
鹿児島県奄美地域におけるサトウキビ春植え栽培の葉齢展開竹牟禮穣31
サトウキビの株出管理時期が萌芽および生育収量に及ぼす影響竹牟禮穣 緒方寿明 神門達也 末川修 西裕之32
光化学反応系からみたサトウキビの低温耐性の解析黒川芙美代 野瀬昭博 東江栄 長田泰二郎 氏原邦博 寺島義文 境垣内岳雄33
太陽熱処理−冬野菜−カンショ体系における畝の不耕起連続利用法 第2報 太陽熱処理前の一括施肥法新美洋 石井孝典 大塚寛治34
ジャーガル土壌におけるレタス高品質安定生産のための栽培管理技術の体系化 第1報 プラソイラ,剪定残渣混合牛糞堆肥,緩効性肥料の組合せがレタスの収量に及ぼす影響生駒泰基 山口典子 新里良章 比嘉明美 真境名元次 久場峯子 深見公一郎 薬師堂謙一 田中章浩 大和陽一35
インゲンマメ遺伝資源利用による耐暑性サヤインゲンの開発柏葉晃一 大前英 AshokKumar 庄野真理子36
塩生植物アイスプラントの土耕栽培法の確立下田敏史 長田泰二朗 野瀬昭博 中原光久 東江栄37
コムギわらにおけるアレロパシー活性の品種間差異および雑草への影響松尾光弘 佐々木真耶 寺尾寛行 小川紹文 住吉正37
蒸切干加工に適する初めての紫カンショ「九州137号」吉永優 藏之内利和 甲斐由美 片山健二 境哲文38
青果用サツマイモ食味向上条件の要因解明 第1報 栽培中の地温が糖含量・食味に与える影響柏木伸哉 池田健一郎 露重美義39
青果用サツマイモ食味向上条件の要因解明 第2報 栽培中の土壌水分が糖含量・食味に与える影響柏木伸哉 池田健一郎 露重美義40
加工用サツマイモ「カリントウ用」の栽培技術 第1報 畦の大きさ,茎頂培養苗利用,栽植密度の違いが収量に及ぼす影響仁田尾百恵 露重美義 八丸珠恵41
サツマイモの塊根小片付き苗利用の検討〜塊根小片の萌芽促進について寺森香織 有馬進 鄭紹輝 鈴木章弘42
(作物部会ポスター発表)
変異誘発によるサトウキビ「Ni17」の毛群除去優良系統の開発 (1)幼苗検定による毛群除去個体の初期選抜長井純一 遠嶋太志 大江正和 安庭誠 田中淳43
変異誘発に適したサトウキビ「Ni17」の培養系開発 (1)不定胚誘導に適した培養部位の検討長井純一 遠嶋太志 大江正和 安庭誠 田中淳44
変異誘発に適したサトウキビ「Ni17」の培養系開発 (2)不定胚からの効率的な再分化条件の検討長井純一 遠嶋太志 大江正和 安庭誠 田中淳45
変異誘発に適したサトウキビ「Ni17」の培養系開発 (3)再分化シュートの発根に及ぼすオーキシンの効果長井純一 遠嶋太志 大江正和 安庭誠 田中淳46
新品種候補「RK95−1」の南大東島における活用について謝花治 宮城克浩 崎山澄寿 伊禮信 名嘉真繁47
高アントシアニン新品種カンショ「九州148号」の特性境哲文 甲斐由美 片山健二 吉永優48
〔土壌肥料部会〕
厚層多腐植質黒ボク土壌畑における湛水防除用水量田中正一 古江広治 久保田富治郎49
水抽出液イオン組成の分析に基づく土壌溶液イオン組成の予測−クロボク土への適用−和田信一郎 高田史朗 郡司掛則昭50
諫早湾干拓初期営農における堆肥施用による土壌理化学性の改善 第2報 堆肥の分解特性と可給態窒素の変動山田寧直 大津善雄 寺井利久51
炭酸塩を考慮した土壌の塩基分析和田信一郎 正司和之 藤冨慎一52
リグニン分解菌群集の添加および環境条件が堆肥二次発酵のリグニン分解に及ぼす影響嶋谷智佳子 田中章浩 橋本知義 薬師堂謙一53
学校給食残さを混合堆積した牛ふんの堆肥化過程における成分変化と臭気の発生状況小山太 山本富三 福田憲和 山邊信利54
牛ふん炭化物の葉菜類に対する連用効果歌野裕子 郡司掛則昭 凌祥之55
成分調整成型堆肥を用いたアスパラガスの減化学肥料施肥技術大井義弘 山本克巳56
早播きした小麦「イワイノダイチ」に対する肥効調節型肥料の施用効果土屋一成 原嘉隆 草佳那子57
農業における竹材の利用−繊維状竹材粉末施用ダイズの施肥窒素利用−山野麻有子 池田元輝 山川武夫58
抑制キュウリにおける局所施肥試験川ア佳栄 西原基樹 横山明敏59
モミガラくん炭培地を用いたバラの養液栽培におけるpFセンサーによる給液管理技術田川毅明 福田敬 松村司 田中靖60
土壌水分がレタスの生育に及ぼす影響の解明−灌水量,土壌含水率とレタス生育との関係山口典子 生駒泰基61
硫安追肥によるパン用小麦「ミナミノカオリ」の生育・子実タンパク質含有率の制御土屋一成 原嘉隆 草佳那子62
植物を利用した農業集落排水の水質浄化法川原洋子 永尾嘉孝 松尾崇宏 芋川あゆみ 北村信弘 小川義雄63
ヒュウガトウキとイヌトウキのDNA多型解析による系統分類熊本典晃 米良典雄 木原教茂 佐伯雄一 赤尾勝一郎 長友由隆64
家畜ふん堆肥連用下での浸透水の硝酸性窒素濃度予測古江広治 田中正一65
石垣島における陸水水質のモニタリング芝野和夫 中西康博 駒田充生 小倉力66
奄美地域のサトウキビ畑における水収支加治俊幸67
(土壌肥料部会ポスター発表)
暖地向けダイズのタンパク質,イソフラボンおよび無機成分含量の品種間差異赤木功 西原基樹 上田重英 横山明敏 浅野陽樹 佐伯雄一68
〔病害虫部会〕
(病害)
大分県のニガウリに発生したキュウリモザイクウイルスによるモザイク症状高見圭司 山崎修一 大久保裕行 竹下稔 古屋成人 浪洋一69
佐賀県のトルコギキョウに発生したTomato bushy stunt virus(TBSV)善正二郎 藤晋一70
メロンえそ斑点病汚染土の保存温度,湿度(含有水分),期間が媒介菌,病原ウイルスの活性に及ぼす影響松尾和敏 内川敬介71
島原半島のバレイショ圃場におけるPotato virus Yの感染時期ならびに媒介虫の飛来時期について佐山充 小川哲治 迎田幸博72
九州ではカブモザイクウイルスのbasal−BR遺伝集団が最近出現してきた冨高保弘 大島一里73
南西諸島ならびに鹿児島県本土のパッションフルーツにおけるPassionfruit woodiness virus系統の発生調査力武美和子 寺原亮治 中村正幸 西菜穂子 岩井久74
カンキツモザイクウイルス弱毒候補株97032のRNA1の部分的塩基配列解析伊藤隆男 伊藤伝 岩波徹75
カンキツエクソコーティスウイロイド強毒株に対する弱毒株の干渉効果草野成夫 伊藤隆男 佐野輝男 繻エ実76
キュウリモザイクウイルスRNA2を利用したDsRed発現ベクター構築の試み平野恵美子 竹下稔 増田税 古屋成人 浪洋一77
キュウリモザイクウイルス黄斑系における欠陥RNA3について (2)欠陥RNA3が病徴発現に与える影響松尾由香 竹下稔 鈴木匡 古屋成人 浪洋一78
キュウリモザイクウイルス黄斑系における欠陥RNA3について (3)欠陥RNA3の外被タンパク質遺伝子領域に関する人工変異体解析竹下稔 古屋成人 浪洋一 増田税 桑田茂79
LAMP法によるベトナムの栽培カンキツからのカンキツグリーニング病原体の検出河辺邦正 根角博久 NguyenThiNgocTruc BuiThiNgocLan LeThiThuHong 奥田充 田中裕子 岩波徹 大貫正俊80
透過型電子顕微鏡によるカンキツグリーニング病罹病組織の観察光野雅俊 平田基 中村正幸 岩井久 荒井啓81
土壌水分保持による非病原性Erwinia carotovora水和剤の軟腐病防除効果向上中西善裕 西八束 尾松直志 上和田秀美82
バチルスズブチリス水和剤のダクト散布による葉面への落下分布高山智光 藤田和久 西村範夫83
ニガウリにおける野菜類登録薬剤の薬害発生の危険性尾松直志84
チオファネートメチル剤に対するFusarium graminearumの耐性菌の初確認とF.avenaceumのベースライン感受性吉松英明 冨村健太 石井英夫 大久保裕行 中島隆 挾間渉85
マンゴー軸腐病の物理的防除法澤岻哲也 比嘉淳 高江洲和子 諸見里善一 田場聡86
土壌とサラダナ罹病根中のレタス根腐病菌レース3に対するダゾメットの消毒効果西村範夫 藤田和久87
オオムギ裸黒穂病に対する赤かび病散布薬剤の保菌率低減効果と各種種子消毒の防除効果山口純一郎 稲田稔 横尾浩明88
ナシの収穫期間近に各種殺菌殺虫剤を散布した場合の果実に残る汚れの評価井手洋一 田代暢哉89
イチゴ炭疽病菌(Glomellera cingulata)選択培地の作製稲田稔 山口純一郎 古田明子90
トリコデルマ菌およびペニシリウム菌の選択培地藤田和久 高山智光 西村範夫91
植物ベイトトラップ法を応用したRhizoctonia属菌の土壌からの簡易検出松元賢 伊藤悠 古屋成人 浪洋一92
カンキツ褐色腐敗病菌Phytophtora palmivoraの遊走子のう大量形成法と樹体への遊走子接種による発病条件の解明田代暢哉 井手洋一93
茶園から分離したPestalotiopsis属菌のチャ輪斑病菌の病斑形成に対する抑制効果秋田滋94
Phoma sp.によるニガウリ実腐病(新称)の発生とその発生生態の解明大城篤 安藤さやか 澤砥哲也 河野伸二 上原美歌95
パラグアイにおけるイチゴペスタロチア病、うどんこ病に対する品種間差異佐藤俊次 GregorioBozzano96
ムギ類の赤かび病マイコトキシン汚染に及ぼす倒伏の影響中島隆 冨村健太 吉田めぐみ97
自然発病圃場におけるムギ類赤かび病菌個体群の分布様式冨村健太 浦野知 吉田めぐみ 中島隆98
エノコログサおよびアキノエノコログサから分離されたいもち病菌の個体群構造の解析山頭亜紀子 草場基章99
イネいもち病菌株84R−62Bの有する1.6−Mb染色体の構造:第一染色体特異的プローブを用いたCHEF−Southern分析による検討羅朝喜 尹良芬 草場基章100
(病害虫部会ポスター発表)
バチルスズブチリス水和剤のダクト散布による葉面への落下分布高山智光 藤田和久 西村範夫(83)
土壌とサラダナ罹病根中のレタス根腐病菌レース3に対するダゾメットの消毒効果西村範夫 藤田和久(87)
トリコデルマ菌およびペニシリウム菌の選択培地藤田和久 高山智光 西村範夫(91)
ムギ類の赤かび病マイコトキシン汚染に及ぼす倒伏の影響中島隆 冨村健太 吉田めぐみ(97)
自然発病圃場におけるムギ類赤かび病菌個体群の分布様式冨村健太 浦野知 吉田めぐみ 中島隆(98)
(虫害)
ミカンバエに対する防除薬剤の検討楢原稔 清末義信 高佐和成101
ブルーベリーにおけるオウトウショウジョウバエの寄生消長と薬剤防除戸田世嗣 山田一宇102
クロフタモンマダラメイガ幼虫の加害による施設ナシの樹勢低下(予報)近藤知弥 井手洋一 田代暢哉103
果樹カメムシ類の集合フェロモントラップによる誘殺消長とヒノキ球果口針鞘数早田栄一郎 中村吉秀 宮崎俊英104
交信攪乱剤による軟弱野菜の鱗翅目害虫に対する防除効果試験福田健 上和田秀美105
イチゴのハダニ類に対するミヤコカブリダニの低温条件下での密度抑制効果の検討柏尾具俊106
シルバーリーフコナジラミの高温耐性とハウス密閉処理による防除効果古家忠 横山威107
ナナホシテントウ幼虫の甘露を利用したアブラムシ探索井手徹 片山昇 鈴木信彦108
ソラマメを加害する2種アブラムシの増殖、移動・分散における密度と寄主植物の質の影響徳永恵美 鈴木信彦109
ムラサキシジミ幼虫のアリ随伴と捕食寄生者による寄生率の解析西森大樹 鈴木信彦110
ハスモンヨトウ幼虫の内部寄生蜂であるハスモンサムライコマユバチMicroplitis manilaeの生活史特性に及ぼす温度の影響安藤健 井上良平 前藤薫 藤條純夫111
ストレス環境下での昆虫脳内遺伝子発現変化早川洋一112
捕食性天敵シナクダアザミウマに対する各種薬剤の直接的影響森田茂樹 柏尾具俊 柿元一樹 井上栄明113
5種類の植物におけるクモヘリカメムシ越冬世代成虫の生存率竹内博昭114
サツマイモネコブセンチュウに対するオゾンガスの密度抑制効果行コ裕 横山威 蛯原健治115
サツマイモ品種のレース感受性差を利用したサツマイモネコブセンチュウ害回避の試み立石靖 岩堀英晶 佐野善一116
〔畜産部会〕
(家畜)
hCG投与及びウシ栄養膜小胞共移植が受胎率に及ぼす影響谷口雅律 住尾善彦117
イタリアンライグラスサイレージを用いた混合飼料給与による黒毛和種子牛育成橋元大介 川口貴之118
黒毛和種雌牛肥育前期における濃厚飼料給与量の検討川口貴之 橋元大介119
肥育中期以降の大麦多給による交雑種去勢肥育牛の肉質向上古賀鉄也 稲田淳 磯崎良寛 浅田研一120
TDN、CP水準、酸性デタージェント(ADF)含量及びルーメン分解性蛋白質と非繊維性炭水化物の割合が交雑種去勢牛の飼料摂取量、増体、肉質に及ぼす影響井上一之 吉田周司 高木喜代文 渋谷清忠 衛本憲文121
黒毛和種去勢牛に対する飼料イネ乾草の給与技術宮島恒春 大宅由里 陣内孝臣 山崎勝義122
飼料イネホールクロップサイレージの黒毛和種去勢牛への給与技術森弘 垂水啓二郎 溝辺敬美123
泌乳牛に対する甘夏ジュース粕給与の影響田中正仁 神谷裕子 鈴木知之124
繁殖および産肉能力に優れたランドレース種の系統造成(開始〜第2世代)三角久志 堀之内正次郎 中田雄二 岩切正芳125
豚肥育へのプロバイオティクス等の給与が肥育成績に及ぼす効果本多昭幸 松本信助 大串正明 三浦昭彦126
高品質肉用鶏に対する抗菌性飼料添加物無添加飼料の給与山下裕昭 大坂祐里佳 家入誠二127
採卵鶏における色落ち海苔の添加効果細國一忠 石橋明 岩永致悦 式町秀明128
高窒素堆肥における有機態窒素の無機化率田中章浩 薬師堂謙一 渡邊克二129
ブロメライン複合体酵素を応用した豚汚水処理技術の確立阿部正八郎130
(草地・飼料作)
ギニアグラス「琉球1号」および「琉球3号」の生産力予備試験幸喜香織 蝦名真澄 稲福政史 奥村健治131
ローズグラス人為四倍体後代系統の特性樋高二郎 持留信雄 長谷健132
暖地における収量性や永続性に優れるトールフェスク新品種「九州10号」の育成桂真昭 我有満 後藤和美 松岡秀道 松浦正宏 長谷健 上山泰史 大山一夫 佐藤信之助133
秋播き栽培におけるエンバク極早生品種の生育特性桂真昭 我有満 後藤和美 松岡秀道134
阿蘇外輪の高標高地と低標高地における数種マメ科牧草の適応性について我有満 桂真昭 後藤和美 松岡秀道135
スーダングラス市販品種の形態的特性と耐病性松岡秀道 我有満 後藤和美 桂真昭136
家畜糞堆肥施用時のイタリアンライグラス品種の生育特性平野清 中西雄二 小路敦137
ソルガム類初期生育障害の発生程度の違いがソルガムの乾物収量ならびに飼料成分に及ぼす影響後藤和美 我有満 桂真昭138
省力播種機を使った飼料麦とイタリアンライグラスの混播栽培太田剛 家守紹光 馬場武志 佐藤健次139
夏季播種のスーダングラスの生産性に及ぼす除草剤およびロータリ耕耘佐藤健次 服部育男140
豆乳由来の乳酸菌Lactobacillus paracaseiによるトウフ粕のサイレージ貯蔵服部育男 佐藤健次 木田建次 寺崎万貴141
南九州における矮性ネピアグラス草地の造成1,2年目における越冬性と放牧利用との関係石井康之 SunusiAmboAko 富田逸郎 橋口純也 樋口俊二 深川聡 井戸田幸子 福山喜一142
長期利用型イタリアンライグラスによる永年草地の生産安定化技術田中伸幸 堀元司 中村進 吉川淳二143
条件不利地での草地造成と管理技術(ヤギと牛の食草行動の違いと雑草抑制効果)安高康幸 田中伸幸 吉川淳二144
簡易ロールベール用草架の開発里秀樹 吉田穣治 吉川淳二145
(畜産部会ポスター発表)
飼料イネ(モーれつ種)サイレージの黒毛和種繁殖牛への給与技術垂水啓二郎 森弘 溝辺敬美146
アンモニア吸着堆肥の窒素動態変化田中章浩 薬師堂謙一147
近赤外分析法によるジャイアントスターグラスとローズグラスの成分および栄養価の推定長利真幸 守川信夫 當眞嗣平 望月智代148
アルファルファタコゾウムシ天敵蜂の増殖事例小畑寿 赤塚裕人 奥村正美 溝辺敬美149
ススキ優占野草地における放牧形態の違いが牧養力およびススキの生育に及ぼす影響黒蜥q樹 時田康広 中畠吉直 緒方倫夫150
〔農業機械部会講演発表〕
低コスト作業台車の開発田中誠司 石氷泰夫151
漬物用干しダイコンの挿し上げ高と作業負担木下統 御手洗正文 越智典子152
サトウキビ株出管理機の開発白澤繁清 黒木栄一 溜池雄志153
早出しゴボウ掘取機の開発大村幸次 飛松義博 花牟禮理文154
ニンジンハーベスタの作型汎用利用技術の開発馬門克明 飛松義博 尾ア重尚155
イチゴ収穫ロボットの基礎研究−果実の抽出及びサイズと熟度の判定−崔永杰 郭峰 永田雅輝156
FVMとPIVおよび熱線流速計によるコンバイン脱穀部の選別風速分布に関する考察古野裕子 松井正実 井上英二 森健 岡安崇史157
時系列周波数分解によるコンバイン刈取部の力学現象福島崇志 井上英二 後藤薫平 光岡宗司 森健158
ITコミュニケーションネットワークに用いるWeb会議システムの比較有川真由子 中司敬159
IAPWS−IF97に対応した広域湿り空気線図−茶の殺青や食品加工への利用−村田敏160
青果物輸送用冷蔵車内の温度変動について内野敏剛 酒井菜摘 根井大介 井上亜由美 町永智昭 田中俊一郎161
静的条件下におけるB.cereus増殖挙動予測モデルの開発藤元優希 韓文学 内野敏剛 田中俊一郎162
茶園におけるポータブルEC記録計の利用宮崎秀雄 山口幸蔵 角博163
スペクトロフォトメーターを用いた紫イモのアントシアニン色素評価豊田寛 小林太一 後藤有美子 中辻寿文 ジャスパタラダ 永田雅輝164
心土破砕と明渠を組み合わせた圃場排水性改善技術の開発(第2報)−TDR水分計による排水性改善評価−深見公一郎 杉本光穂 赤地徹 新里良章 山口典子165
機械部品の塑性加工に関する弾塑性有限要素解析矢嶋泰基 堤成一郎 豊貞雅宏 岡安崇史 橋口公一166
(農業機械部会ポスター発表)
オゾンガスを利用した線虫防除に関する基礎研究祝原竜太 御手洗正文 木下統167
噴霧機の薬液混合性能に関する基礎的研究池崎之恭 松尾隆明 稲葉繁樹 吉田裕之168
サトウキビ生産法人営農支援のための農作業データ収集システムの開発と集積農地の評価鹿内健志 南孝幸 官森林 上野正実169
サトウキビ種苗生産システムの開発に関する研究八尋孝太 本多勇樹 宮部芳照 末吉武志170
セルトレイを用いたサツマイモ大量密植育苗のための一節苗と萌芽処理の検討杉本光穂 深見公一郎171
農用電解機能水生成装置の開発寺原由治 麦生田賢二 宮部芳照 末吉武志172
阿蘇谷地区における水中ポンプの酸化鉄付着に対する原因の特定倉岡孝幸 石氷泰夫 郡司掛則昭173
無灌漑植樹技術による砂漠緑化に関する研究布和 下林将徳 宮部芳照 末吉武志174
ホッパ型サイロ内粒子層における流動現象の弾塑性有限要素解析安河内栄 岡安崇史 矢嶋泰基 井上英二175
可動転輪を有する農用ゴム履帯車両の振動予測とその評価光岡宗司 原定広 井上英二 福島崇志 宮本亮 岡安崇史 森健176
Experimental Device for Measuring Sandy Soil Sinkage ParametersNangNguyenVan TakaakiMatsuo ShigekiInaba177
発熱植物の熱産生メカニズムに関する温度時系列の考察福島崇志 井上英二 鳥巣諒 松尾隆明178
二酸化炭素排出量によるカットキャベツの品質低下予測根井大介 内野敏剛 酒井菜摘 田中俊一郎179
葉色による製茶工程評価システムの開発に関する研究−CCDカメラ撮影画像による煎茶の蒸熱工程解析−槐島芳徳 永田雅輝 日吉健二 藤田進 松尾啓史180
ハイパースペクトル イメージング用積分球撮影装置の試作後藤有美子 小林太一 豊田寛 中辻寿文 永田雅輝181
金属材料における接線方向のクリープを伴う弾・粘塑性モデルの提案木下和典 岡安崇史 高林亮 井上英二182
九州地域における雨害回避のための早刈り高水分小麦乾燥の温熱環境条件佐々木豊 田坂幸平 土屋史紀 関正裕183
〔農業経営部会講演発表〕
農業センサスによる北部九州水田作農家の動向予測倉知哲朗 田口善勝184
九州北部地域の焼酎粕処理の現状相原貴之 後藤一寿185
農作業受託組織の運営管理業務を支援する圃場マッピングプログラム土井謙児 岩坪友三郎186
水田利用計画策定支援システムの開発と仕様樽本祐助187
試験研究成果(普及カード)情報検索システムの開発佐藤郁 坂本正秀 大西みどり188
原料用畑作経営への青果用野菜の導入と価格変動久保田哲史 大塚寛治 石井孝典 新美洋189
業務用キャベツ生産の特徴と省力生産体系の経営評価中原秀人 北島敬也190
沖縄本島南部における粗飼料収穫受委託の現状と課題西村和志191
(農業経営部会ポスター発表)
機能性食品市場の動向と消費者の摂取目的および摂取形態後藤一寿192
あるJAの産地戦略から見た大豆研究開発の課題笹原和哉193
〔野菜・花き部会〕
(野 菜)
環境制御下におけるレタスのチップバーンの発生に及ぼす液肥濃度およびK添加の影響大和陽一 壇和弘 松尾征徳194
冬期グリーンボールキャベツ栽培における被覆資材による収穫時期の延長石井孝典 大塚寛治 新美洋195
ミツバの養液栽培における竹炭の浄化効果椎原誠一 奈良絵美196
青果用サツマイモ輪作体系下での不織布被覆が冬どりニンジンの生育・収量に及ぼす影響藤崎成博 永田茂穂 鮫島國親197
簡易隔離床による高品質トマト栽培 第6報 土壌改良資材の追加量が連用4年目の収量および培地の化学性の変化に及ぼす影響吉田耕起 岩本英伸 木場達美198
トマトの生育に及ぼす育苗ハウスの屋根遮光及び天井散水の影響三原順一 森田敏雅199
大型ハウス内の湿度制御がミニトマトの生育・収量に及ぼす影響藺牟田真作 黒木利美 平栄蔵 位田晴久 渡司照久 藤田和也200
夏秋ピーマン産地における養液土耕栽培の現地適応性影井雅夫 吉田俊一201
単為結果性ナスに適した主枝仕立法古賀武 下村克己 末吉孝行 齋藤猛雄202
ナスの果実着色性に連鎖するDNAマーカーの開発猿渡真 飯牟禮和彦203
STSマーカーを用いたタマネギの品種識別中島寿亀 木下剛仁 森欣也204
実エンドウ新品種‘00−23’の育成中島純 市和人 鮫島國親 東郷弘之 江口洋 加藤善啓205
管内におけるイチゴ高設栽培の肥培管理の実態と改善佐藤如206
籾殻有機培地の化学的特性とイチゴ高設栽培における肥料成分収支岡和彦 中山敏文207
イチゴ高設栽培の連作が収量及び培地に与える影響(第2報)8年連用結果田中修作 歌野裕子 森田敏雅208
イチゴの低コスト高設栽培システムに関する研究第1報低コスト型高設栽培システムの生産性小山田耕作 中庸一 鮫島國親209
蒸発潜熱を利用した紙ポット育苗イチゴの花芽分化促進技術の開発荒木陽一 山口博隆 大石高也 倉田義宣 古野博久 坂口浩二210
イチゴ‘さがほのか’の促成栽培における初期収量増加技術(第1報)低温処理による第1次腋花房分化後定植と生育・収量豆田和浩 石橋泰之 八谷和美211
苗への低温処理がイチゴ「熊研い548」の出蕾時期に及ぼす影響木場達美 岩本英伸 吉田耕起 森田敏雅212
イチゴ新品種‘福岡S6号’の育成経過と特性藤田幸一 三井寿一 末吉孝行 伏原肇213
ハウスメロンの根域制限栽培における潅水方法が生育および根系分布に及ぼす影響山下正隆 新田益男 荒木陽一214
低温期におけるニガウリの花粉対策川上光男 和田美由紀 棚原尚哉 田場奏美215
(野菜・花き部会ポスター発表)
トマトの促成長期どり栽培における高糖度果実の割合と収益性井上勝広 鳥羽由紀子 土井謙児216
小ネギ残さを用いた堆肥の作成方法と堆肥施用が小ネギの生育、収量に及ぼす影響安部貞昭 椎原誠一 山田芳文 奈良絵美217
トマト一段密植栽培における夏季高温期の塩類ストレス処理下での果実収量,品質の品種間差渡辺慎一 高市益行 佐藤達雄 曽川政司 新門剛 中野有加 川嶋浩樹218
ニホンカボチャの耐暑性の評価壇和弘 大和陽一 松尾征徳 五十嵐勇 今田成雄219
(花き)
秋ギク‘神馬2号’の夜間温度の地外が生育及び開花に及ぼす影響中原光久 大石一成 樋口茂四郎220
夏秋ギク‘文化の旭’における発蕾後の温度,プロヘキサジオンカルシウム処理濃度の違いが花色に及ぼす影響梅木哲也 長友広明 八反田憲生221
夏季のキク直挿し栽培における畑地かんがい用水を活用した活着促進及び葉やけ防止守部晶 坂元政寛 梅木佳良 中村剛222
ガーベラの固形培地耕におけるクリンカアッシュの影響について嘉村孝223
鉢物ガーベラの配合土における窒素成分流出防止資材の添加効果井上宏美 歌野裕子 金子英一224
カーネーションの2年据え置き栽培技術櫨山妙子 鍵野優子 諸岡淳司225
トルコギキョウの冬期栽培時における栽植密度の違いが切り花品質に及ぼす影響渡邉英城226
デルフィニウム・エラータム系の1番花終了後の管理夜温と長日処理が2番花の抽だい,開花に及ぼす影響井上美樹 中村広 中村薫 八反田憲生227
クリムソンクローバー(Triforium incarnatum L.)の促成栽培に関する研究(第2報)日長及び夜温が開花に及ぼす影響中村薫 八反田憲生228
カルセオラリア‘F1ミダス’の催芽処理方法と育苗温度松野孝敏 黒柳直彦 國武利浩229
オーストラリア野生花クリスマスベルの特性に関する研究杉本和宏 JonathanLIDBETTER230
バラに対する糖の前処理が開花性と日持ち性に及ぼす効果大塚紀夫 中山裕介 辻聡宏231
(野菜・花き部会ポスター発表)
養液土耕栽培がアルストロメリアの採花本数及び切り花形質に及ぼす影響(第2報)採花本数,切り花形質と土壌養分変化大西健二 兒玉泰232
〔果樹部会〕
珠心胚のコルヒチン処理によるカンキツ台木用四倍体カラタチの作出繻エ実 草野成夫233
各種酢ミカン類とその雑種における幼樹開花実生の出現割合若菜章 藤原由美子 酒井かおり 福留功 安河内幸一234
重イオンビーム照射によるカンキツ類およびビワの新品種開発(第1報)種子および穂木への照射坂上陽美 立田芳伸 上野敬一郎 阿部知子235
カラタチおよび‘ヒリュウ’台木によるカンキツ新品種‘はるみ’若齢樹の花芽形成と着花の相違松本和紀 矢羽田第二郎 大倉英憲236
‘させぼ温州’における若齢樹の結実安定法(第1報)芽かきとジベレリン散布の効果古川忠 林田誠剛237
ハウスミカンにおける携帯型非破壊品質測定器による生育時期別果実品質測定(第2報)川野達生238
‘肥のあけぼの’の高品質果実安定生産のための施肥法 第2報 露地シートマルチ被覆栽培における施肥時期、施肥割合土田通彦 上村浩憲239
‘不知火’における土壌水分が果実品質に与える影響佐藤祥子 武田有史 川野信壽240
根域制限栽培における‘上野早生’の水ストレス程度の違いが果実品質に及ぼす影響貝原洋平 新堂高広241
隔年交互結実栽培における省力せん定法の開発(第1報)高糖系ウンシュウにおける45°せん定が新梢の発生と果実品質に及ぼす影響中島貞彦 浅川将暁242
台風18,21号によるカンキツ園の潮風害発生状況の解析榊英雄 藤田賢輔 北園邦弥 坂西英 坂本等 三原崇史 杉浦直幸 谷上孝志243
系統の異なるシークヮーサー果汁のノビレチン含量の推移住秀和 比屋根理恵 井上裕嗣 玻名城晋 宮重俊一244
カボスのCA貯蔵におけるガス組成と貯蔵性山口竜一 吉澤栄一245
カンキツ類における収穫果実の減酸技術の開発(第1報)カンキツ類減酸装置の開発田中要 藤崎和夫 松元篤史 新堂高広246
カンキツ類における収穫果実の減酸技術の開発(第2報)高温処理及び酸素付与が‘不知火’の果実品質に及ぼす影響松元篤史 田中要 新堂高広247
ビワがんしゅ病抵抗性品種‘シャンパン’の利用による台木養成時のビワがんしゅ病様病害の発病率軽減効果根角博久 福田伸二 富永由紀子 菅康弘248
養液・電照栽培によるパッションフルーツの増収技術後藤忍 中川路光庸 川島俊次249
養液土耕・電照栽培パッションフルーツの整枝法が収量,果実品質に及ぼす影響東明弘 野間誠 後藤忍250
養液土耕栽培パッションフルーツに対する液肥濃度の検討中川路光庸 川島俊次 後藤忍251
細霧冷房及び遮光がパッションフルーツの夏季の開花に及ぼす影響野間誠 東明弘 後藤忍252
ニホンナシ規格外果実の果実加工適性(第2報)‘幸水’、‘豊水’規格外果実の果実加工適性廣瀬正純 小松伸夫253
ニホンナシ‘新高’の肥効調節型肥料を用いた年1回施肥法上村浩憲 土田通彦 相川博志254
ハウスモモの開花期の環状剥皮による果実肥大促進及び品質向上田中実 林田誠剛 谷本恵美子255
中晩生モモの果肉褐変症に関する研究(第3報)果肉褐変症(みつ症)に及ぼす果実袋の影響岩谷章生 東光明 藤丸治 岡田眞治256
カキ‘太秋’の葉果比による果実品質への影響谷口政弘 岡田眞治257
クリ‘筑波’の台風により落下した毬果の毬剥きに要する作業時間と果実品質中満一晴 藤丸治258
(果樹部会ポスター発表)
2℃の平均気温上昇によるウンシュウミカンの生理落果の増加佐藤景子 白石一斗 奥田均259