2019年02月20日広報活動
コメ中無機ヒ素の簡易分析法を掲載しました。
2019年02月07日プレスリリース
(研究成果)海底堆積物に膨大な"微小マンガン粒"を発見(外部リンク:海洋研究開発機構)- 陸上マンガン鉱床に匹敵する量のマンガンが海底下に存在 -
2019年02月04日イベント・セミナー
第36回土・水研究会「食糧生産~消費における環境負荷解消を目指す循環技術」
2019年01月30日イベント・セミナー
第12回農業気象研究会 「気象情報とICTを活用した栽培管理支援技術の展開」
2019年01月30日イベント・セミナー
第9回農業環境インベントリー研究会「農業生産における土壌情報の利用 ~ 現状と課題、展望 ~」
2019年01月16日プレスリリース
(研究成果) 世界の穀物収穫面積の3分の1で 3ヶ月前に収量が予測可能に- 各国の食糧機関向けの収量予測サービス実現に向けて前進 -
2018年12月26日研究活動
NARO-MARCO 国際シンポジウム2018 「東アジアにおける窒素循環とその環境影響」開催報告
2018年12月26日研究活動
NARO-FFTC-MARCO 国際シンポジウム2018 「アジア・太平洋地域の小規模農家に貢献する気候変動対応型農業」開催報告
2018年12月11日プレスリリース
(研究成果) 地球温暖化による穀物生産被害は過去30年間で平均すると世界全体で年間424億ドルと推定
2018年12月06日プレスリリース
(研究成果) 高緯度北極の海鳥営巣崖下の斜面は窒素循環のホットスポット(外部リンク:国立極地研究所)
2019年02月07日プレスリリース
(研究成果)海底堆積物に膨大な"微小マンガン粒"を発見(外部リンク:海洋研究開発機構)- 陸上マンガン鉱床に匹敵する量のマンガンが海底下に存在 -
2019年01月16日プレスリリース
(研究成果) 世界の穀物収穫面積の3分の1で 3ヶ月前に収量が予測可能に- 各国の食糧機関向けの収量予測サービス実現に向けて前進 -
2018年12月11日プレスリリース
(研究成果) 地球温暖化による穀物生産被害は過去30年間で平均すると世界全体で年間424億ドルと推定
2018年12月06日プレスリリース
(研究成果) 高緯度北極の海鳥営巣崖下の斜面は窒素循環のホットスポット(外部リンク:国立極地研究所)
2018年10月18日プレスリリース
(お知らせ) 第16 回環境研究シンポジウム「スマート社会と環境~豊かな暮らしと環境への配慮の両立を目指して」開催について (外部リンク:環境研究機関連絡会)
2018年09月19日プレスリリース
(お知らせ)国際シンポジウム「アジア・太平洋地域の小規模農家に貢献する気候変動対応型農業」の開催- つくばで国際シンポ、モンスーンアジアの連携強化 -
2018年05月18日プレスリリース
(研究成果) 農地の生物多様性を保全するための技術・手法を開発- 管理技術の事例集と水田の調査・評価マニュアルを公開 -
2018年04月25日プレスリリース
(研究成果) ドローンで農地内の凹凸(おうとつ)計れます- ほ場の排水環境把握や被災農地の簡易評価に活用可能 -
2018年04月16日プレスリリース
(研究成果) 光合成能力が高く多収性のイネ品種を高CO2濃度で栽培したときの水消費量は、一般品種の現行濃度での栽培と同程度- 将来の高CO2濃度下で、水消費を増やさずに大幅なコメ増収が期待できる -
2018年01月09日プレスリリース
(お知らせ) イネの高温障害に関する国際シンポジウムを開催- 世界のコメ生産への温暖化影響と適応策を議論 -