プレスリリース

野菜花き研究部門の一覧

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2020年7月1日
(研究成果) 花の観賞は心身のストレスを緩和する - "花の癒し効果"を実証 -
2020年5月29日
(研究成果)世界一巨大な根をもつダイコン「桜島大根」の高精度ゲノム解読に成功(外部リンク:かずさDNA研究所)
2020年3月27日
(研究成果) 世界のダイコン500品種のゲノム情報を公開(外部リンク:東北大学)
2020年1月30日
(研究成果) キクの効率的なDNAマーカー開発技術 - 品種開発を加速 -
2019年11月25日
(研究成果) 減農薬を目指す「赤色LEDによるアザミウマ類防除マニュアル」を公開(外部リンク:大阪府立環境農林水産総合研究所)
2019年11月20日
(開催中止) 次世代施設園芸シンポジウム2020を開催 「大規模施設園芸拠点にみる労働生産性の向上」 - 1トンのトマト(パプリカ、キュウリ)のために働く時間は -
2019年9月24日
(お知らせ) キク類の国産シェア奪還に向けた新たな生産・流通の方策について紹介 - 令和元年度花き研究シンポジウムを開催 -
2019年6月28日
(お知らせ)トマト生産情報の可視化、収量増、コスト削減を実現する クラウドによるスマート農業実証を開始します - 「スマート農業技術実証・公開見学会」を開催 -
2019年2月21日
(研究成果) 特別展示「青いキク~誕生までの軌跡」のご案内(外部リンク:国立科学博物館)
2019年2月19日
(研究成果)農研機構と農業資材メーカー(株)誠和が共同研究 SIPの成果である収量予測ソフトの実装 収穫量アップや販売計画立案に貢献 栽培環境改善機器は(株)誠和と(株)ノーリツが共同開発~ 2月26日(火)日本橋にて発表 ~(外部リンク)
2019年2月4日
(研究成果) キクタニギクのゲノムを解読、開花に関わる遺伝子探索へ(外部リンク:かずさDNA研究所) - 栽培ギクの起源を明らかにし、品種改良を加速 -
2019年1月10日
(研究成果) コーヒー粕で土壌消毒
2018年12月18日
(研究成果) フラワーアレンジメントが高次脳機能障害者の記憶力向上に効果
2017年8月4日
(研究成果) 「青いキク」が誕生
2017年6月2日
(研究成果) アスパラガス茎枯病の抵抗性に関与する遺伝子群を特定-日本固有種ハマタマボウキを用いた世界初の茎枯病抵抗性品種育成が期待される-(外部リンク:東北大学)
2017年3月10日
世界で初めてゲノム編集によりキクの性質を変えることに成功 - キクの品種改良の新技術として期待 -
2017年3月7日
ダイコンの辛み成分を作り出す遺伝子を発見-新しい加工品の創出に適した品種育成へ-(外部リンク:東北大学)
2016年12月26日
遺伝子の優劣関係を決める新たな仕組みを解明 メンデルの優性の法則の謎を100年ぶりに -有用な遺伝子を発現させる育種技術への応用に期待-(外部リンク:奈良先端科学技術大学院大学)
2016年11月16日
春夏どりに適したコンパクトネギ2品種を育成 - 緑の葉先までおいしいネギの周年供給が可能に -
2016年9月15日
花の形・配色パターンだけを効率的に多様化 - 生育や草姿に影響を与えず、花だけを変化させることが可能に -