次世代作物開発研究センター

作物見本園

見本園の様子このページは、国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構・作物研究所の資源作物見本園で栽培されたもしくは現在栽培中の作物の様々な写真とそれらの作物についての簡単な解説を収めたものです。

掲載作物名一覧」メニューや「見本園マップ」メニューからご希望の作物の情報にアクセスして下さい。

 最近の見本園の様子は「資源作物コーナーの様子」や「稲コーナーの様子」、「麦コーナーの様子」からご覧になれます。

資源作物コーナーの様子

極晩生品種の「ヤブツバキ」の花が咲き始め、永年作物は大きくなり始めました。
2017年3月30日
極晩生品種の「ヤブツバキ」の花が咲き始め、永年作物は大きくなり始めました。
極晩生品種の「ヤブツバキ」の花がもうすぐ咲きそうです。
2017年3月23日
極晩生品種の「ヤブツバキ」の花がもうすぐ咲きそうです。
晩生品種の「ヤブツバキ」の花が咲いています。
2017年3月17日
晩生品種の「ヤブツバキ」の花が咲いています。

稲コーナーの様子

水田見本園は収穫が終わりました。
2016年11月10日
水田見本園は収穫が終わりました。
極晩生品種の収穫期となり、種籾取りを行いました。
2016年10月31日
極晩生品種の収穫期となり、種籾取りを行いました。
晩生品種の収穫期が続いています。
2016年10月25日
晩生品種の収穫期が続いています。

麦コーナーの様子

早生の大麦は野毛(芒)が出て、茎立期となった小麦も増えてきました。
2017年3月30日
早生の大麦は野毛(芒)が出て、茎立期となった小麦も増えてきました。
早生の大麦は止葉が出て、小麦も茎立期となった品種もあります。
2017年3月23日
早生の大麦は止葉が出て、小麦も茎立期となった品種もあります。
大麦はほぼ茎立期となり、小麦も茎立期が近づいてきました。
2017年3月17日
大麦はほぼ茎立期となり、小麦も茎立期が近づいてきました。
法人番号 7050005005207